部門長
平佐
間接材購買は数百円~数千円のものが大部分を占めており、全国の拠点、部署、人が煩雑な作業を行って購入しています。
エンタープライズセールス部門は、大企業のお客様の間接資材調達に向け当社のソリューションをご提供し、お客様の工数削減やデータの可視化、ガバナンスの強化など多くの課題を解決することをミッションとしています。CSRが重要視され多様化するお客様の課題は難しく、果てしなく大きいものではありますが、それにお応えできるよう常日頃から当社のサービスを磨き貢献できるようにしております。
常日頃からお客様と伴走し、プロジェクトをお手伝いできるようこれからも営業一同取り組んでまいります。
法人営業第1 グループ長
メンバー
私はエンタープライズプロダクト部門法人営業グループに所属しております。
法人営業グループでは大企業のお客様に、法人契約を結ぶ営業活動を行っております。
お客様のリストアップからアポイント取得、商談、契約、オンボーディングと一連の業務を行い、日々お客様にモノタロウをより便利にご活用いただけるよう活動しております。
また私たちのグループではモノタロウの行動規範でもある
「他者への敬意」
「傾聴」
「主体性」
を持ち業務に取り組むことができています。
そのためグループ一丸となって目標に向かっていくとともに、新しい事にも積極的にチャレンジでき、困難な場面でも、仲間と共に立ち向かい、そこで学べることを大切にする雰囲気があります。
今後も積極的にチャレンジしていき、多くのお客様にモノタロウを活用していただけるように取り組んでいきます。
法人営業第1 チームリーダー
吉見
私はエンタープライズプロダクト部門法人営業グループに所属しています。
法人営業グループでは大企業のお客様に対して間接資材購買の業務プロセス改善に向けて、購買システム「ONE SOURCE Lite」の提案を行っています。
私がMonotaROで魅力に感じている点が3つあります。
1点目はモノタロウの行動規範である「主体性」を尊重してもらえる点です。
やりたい事があれば手を上げることで、積極的にチャレンジすることができ、お客様に対しての提案・課題解決にも柔軟に対応する事ができています。
2点目は社員全員が「他者への敬意」を持っている点です。
グループ会議では、議題に対して全員が積極的に意見を出し合います。全員が意見を出すことで、活動の生産性を高めスピード感のある取り組みが出来ています。また「他者への敬意」を持って発言をするため「厳しい意見」というよりは自分では気付けなかった「貴重な意見」を貰う場面が多いと感じます。
3点目はすぐに聞ける環境が整っている点です。
分からないことがあればすぐに聞ける環境が整っているため、お互いに助けあい、共に成長していける仲間たちに出会う事ができています。
法人営業第1 チームリーダー
メンバー
私は2022年4月にモノタロウへ中途入社いたしました。
モノタロウに入社を決めた理由、現在の担当業務、モノタロウに入社して良かったことは下記になります。
・モノタロウに入社を決めた理由
私が転職活動をしていたのはコロナ禍で、多くの企業がコロナの影響を受けている状況でした。
そんな中、モノタロウはコロナの影響をもろともせず、売上高が前年対比20%以上伸長していました。
またモノタロウが取り扱っている間接資材の市場規模は最大10兆円といわれています。
まだまだ開拓の余地がある点に魅力を感じ、成長している企業で働いてみたいと思いモノタロウへ入社を決めました。
・現在の担当業務
私が所属する法人営業グループでは、monotaro.comをご利用いただいている大企業様に対して、
間接資材購買における業務工数の削減、および購買業務の効率化につながる提案をしています。
お客様の所属部署は購買部や経理部、営業部など多岐にわたります。
部署や立場によって抱えられている課題がそれぞれあり、課題解決につながる提案をすることが私の主な業務です。
・モノタロウに入社して良かったこと
モノタロウに入社して一番良かったことは、風通しの良い職場環境だという点です。
役職や年齢関係なく、相手には"さん"付けで呼び合い、お互い敬語で話します。
モノタロウが行動規範として掲げる「他者への敬意」が言葉だけでなく、実際に体現されていると常日頃から感じています。
モノタロウへ入社する前に抱いていたイメージと入社後のギャップはなく、充実した日々を送ることができています。
今後はより多くのお客様の課題解決につながる提案活動をしていきたいと考えています。
法人営業第1
メンバー
モノタロウに新卒入社し特に良かったと感じるのは、「充実した研修制度」「相互的な配属決定」です。
・充実した研修制度
入社から配属までの約4ヶ月は、新卒社員全員が、複数の部門で実地研修を受けます。
他部門の業務を「体験」する事で、配属後に業務理解が進むだけでなく、部門間の連携もうまくとれるようになります。
また、技術職・総合職に関わらず、全員がPython(プログラミング言語)の研修を受けられるのは大変珍しいのではないでしょうか。
様々なスキルアップを望める研修は、部門に関わらず入社後も定期的に行われます。
・相互的な配属決定
配属は、4ヶ月の新卒研修を終えた後に発表されます。
実際に各部門の業務を「体験」し、人事と面談を行った上での配属は、納得感を得やすいものです。
また、配属後も上長との週に一度の面談の機会が設けられるなど、困り事やキャリアステップについて相談できる環境が整っています。
「何をしたいのか」「何ができるのか」「何のためにここにいるのか」。
日々の通常業務の中で、これらをじっくり考える時間が設けられており、視野を広くもつことを忘れずにいられます。
法人営業第1
メンバー
2023年度に新卒として入社し、約1年ほど大企業向けカスタマーサポートでの経験を経て、
現在は大企業向けの営業活動を行う「法人営業グループ」に所属しています。
法人営業グループでは新規でのお客様や、既にmonotaro.comをご利用している大企業のお客様に対して法人向けの購買システムを提案し、
間接資材購買における業務工数の削減につながる提案活動を行っています。
モノタロウの一番の魅力は社内研修制度や週一回の上長との面談等が充実しているため、
分からないことや悩んでいることを一人で抱え込まずに相談ができる事です。
今後も視野を広げ、幅広く学びながらモノタロウに貢献できるよう日々努力していきたいと思います。
法人営業第1
メンバー
私は2023年7月に中途採用でモノタロウに入社いたしました。
現在の業務内容と、モノタロウで働くことの魅力について紹介いたします。
■現在の業務内容
法人営業グループでは大企業のお客様へ向けて、間接資材の調達を効率化することができるモノタロウの法人様向けのサービスのご提案や、サービス導入後のサポートを行っております。
■モノタロウで働くことの魅力
私が1番の魅力だと感じているのは「働く環境」です。
モノタロウには主体的に行動する人を応援してくれる社風があり、社歴に関係なく手を挙げれば様々な業務にチャレンジできます。
その為、モノタロウには仕事に前向きかつ主体的に取り組んでいる方が非常に多いです。
また、モノタロウは中途入社の社員が多くバックグラウンドが違うメンバーがそれぞれの強みをいかし、切磋琢磨しながら仕事に取り組んでいます。日々メンバーから学びを得ることが非常に多いです。
このような環境で働くことができることをとても嬉しく思います。
これからも、周りのメンバーから刺激を受けながら知識を蓄積していき、
よりお客様に合わせた深い提案ができるように取り組んでいきたいと思います。
法人営業第1
メンバー
私はモノタロウに新卒として入社し、現在は法人営業グループに所属しています。
モノタロウで働く上で、最も魅力に感じたのは研修制度と働く環境です。
入社してから約3か月間は、職種に関わらず新卒社員全員がIT系や物流・CS・営業部門といった
多岐にわたる部門での研修を経験しました。
モノタロウにはたくさんの部署が存在しますが、この研修を経て各部署の繋がりや役割を知ることができました。
それぞれの部署が役割を果たすことによって、無事にお客様の元へ商品を届けられています。
各部署が担う役割を知ることは貴重な経験にもなり、現在所属するグループで仕事をする上でも非常に役立っています。
働く環境においても、毎週上長との面談の時間を設定いただいており、相談しやすい環境が整っています。
また、様々なバックグラウンドを持ったメンバーが在籍し、幅広い意見をいただくことで
自分自信の成長に活かすことができています。
私が周りのメンバーにしていただいているように、モノタロウを利用するお客様にも真摯に寄り添い、
お悩みごとや困りごとを一緒に解決できるように日々頑張っています。
今後もモノタロウを利用することによって、「時間資源」を多くの人に提供できるよう業務に励んでいきます。
法人営業第1
工藤
MonotaROでは、間接資材の調達をEC購買へシフトすることで、購買プロセスにおける工数や人件費を削減し、
「時間資源の創出」という価値を提供しております。
その中で私たち法人営業グループは、すでに「MonotaRO.com」をご利用いただいている企業様を中心に、
法人専用サイト「ONE SOURCE Lite」への切り替えを提案する新規商談をメインに活動しております。
昨今、EC購買が浸透しつつある一方で、
現場の方が購買担当者へ紙の依頼書や口頭で発注依頼をする「依頼購買」という慣習が残っているケースも少なくありません。
こうした状況では、購買担当者の業務負担が増大するだけでなく、依頼から発注までに時間がかかり、
EC購買本来のメリットを最大限に享受できないという課題が発生します。
そこで法人営業グループでは、これらEC購買のメリットを最大限に活用いただくための最適な運用提案を行っております。
お客様が抱える課題に対して仮説・検証を繰り返し、顕在化しているお困りごとはもちろん、
潜在的な課題まで引き出すことで、本質的な課題解決を目指します。
日々の活動を通じ、「企業組織全体の仕事がはかどる」状態の実現に向け、邁進してまいります。
法人営業第2 グループ長
鎰谷
アカウントセールスグループの役割は、大企業のお客様にモノタロウをより便利にご利用いただけるよう、お客様の抱える購買業務の課題を解決し、時間資源の創出を実現して頂くサポートをすることです。
大企業のお客様には、購買に関わるさまざまなビジネスプロセスが存在します。
そのプロセスをよりスムーズに、より低コストで遂行いただけるよう、購買業務プロセスの効率化、ロングテール商品購買業務の簡素化、プライベート商品による購入コストの削減などをご提案しています。
当社をご利用いただいているたくさんのお客様にどのように効率的にサポートさせていただくことが出来るかをグループメンバー全員で考え、よりたくさんのお客様へメリットをお届けできるよう日々提案活動を行っています。
効率的に提案活動を実施し、お客様へメリットをお届け出来る適切な環境構築をすることも私の大きな役割のひとつです。
法人営業第2 チームリーダー
メンバー
私はエンタープライズセールス部門の西日本アカウントセールス第3グループに所属しています。大企業向けサービスの導入・ご利用促進を担うエンタープライズセールス部門で、ご利用拡大施策の立案・推進などを主なミッションとして働いています。
大企業向けサービスは、大きな成長を続けておりますので、携わった改善活動が成果につながったときのインパクトは大きく、日々やりがいを感じながら業務に取り組んでいます。
また、データ分析ツールなど各種システムの活用方法を学んで業務に活かすためのフォローが手厚く、汎用的な能力開発のサポート体制が整っている点を魅力に感じています。加えて、「他者への敬意」の行動規範が浸透しており、働きやすい職場環境である点も大きな魅力です。
法人営業第2
メンバー
私は社内異動で2023年4月に現エンタープライズセールス部門に移り、約1年間大企業の中でも小規模なお客様を担当しました。その後、部門内の組織変更に伴い2024年4月より現部署に移り、より規模の大きいお客様も担当することとなりました。
同じ営業でもお客様の規模や業種によって、お客様のニーズが異なるため、日々の対応、商談内容も異なります。
しかしながら、間接材購買において本質的には同様の課題があります。MonotaROが提供する大企業向けシステムによりお客様の課題解決に向けたご提案をしております。
MonotaROの強みは商品点数の多さとそれらを簡単に買えることです。
お客様の購買における手間削減を通して、お客様の利便性向上に貢献したいと思います。
法人営業第2
関
私がモノタロウで働いて良かったと思うポイントは2つの「環境」にあります。
一つは社員同士のコミュニケーションが取りやすい環境です。モノタロウでは社歴の近い先輩社員が丁寧に仕事について説明してくださいます。どの社員も他社への敬意を大事にしていてどんな小さな相談でも聞いてくださいます。入社して間もない頃は本当にたくさん助けていただきました。この社風は守っていきたいと思い私も後輩社員に対して何でも相談してもらえるような環境づくりに努めています。
もう一つは成長できる環境です。社歴に関係なく様々な業務を任せてもらえます。一つ目の「環境」のおかげで先輩社員にサポートしていただきながら新しい仕事にどんどんチャレンジできます。最近は他部署と関わりながらプロジェクトに取り組んでいます。取り組み姿勢や成果は週次で行われる上司との面談や半期に一度の目標面談等でしっかり評価してもらえるので、それもまたやる気につながっています。会社の成長に負けないように自分も日々努力してより一層会社に貢献できるようになりたいと思います。
法人営業第2
メンバー
法人向けの購買システムを、主に大企業のお客様へ案内し、導入頂いたあとのご利用促進活動まで行なっております。法人向けの購買システムを通じてモノタロウのサービスを利用頂くことで様々なメリットがありますが、導入頂いた企業様の多くの方に、モノタロウのサービスの利便性を知って頂かなければそのメリットをお客様に教授して頂けません。そのため、ご利用促進の方法を購買担当者の方と一緒になって考え、お客様の購買プロセスの改善を行うことを目標にして活動しております。
就職活動の際には、モノづくりを支える仕事がしたいと考えておりましたが、モノタロウで働いてみて、些細かもしれませんが、モノづくりをしている方のお力になれていると感じます。資材調達ネットワークを変革するということを会社が掲げておりますが、多くの部門によってつくりあげているモノタロウの購買システムを、お客様へ案内し、導入・運用頂くことで、資材調達のプロセスを改善して、モノづくりのお手伝いがより一層推進出来ればと考えております。
また様々な部門と連携することや、様々な業界の方と商談をすることで、色々な知識と営業力を身に付けることができていると感じています。今後も自身の成長と、多くのお客様にモノタロウのサービスをご理解いただき、お客様の購買プロセスの改善が推進できるように努めていきます。
法人営業第2
メンバー
モノタロウに新卒で入社し、新入社員研修を3か月間、大企業向けのカスタマーサポートでの経験を約1年半経て、
現在は大企業向けに営業活動を行うグループに所属しています。
■営業について
モノタロウの営業はお客様が抱える間接資材の購買に関するお悩み事をヒアリングし、
そこにモノタロウが提供できる価値をご提案するソリューション営業です。
モノタロウはネット通販の会社の為、他の部門ではお客様と直接お会いできる機会がありませんが、営業は様々な業種のお客様とお会いし、お客様の生の声を聞くことができる重要な役割だと感じています。
■モノタロウに入社し良かったと感じる点
私が新卒でモノタロウに入社して良かったと思う点は、主に以下の3点です。
・幅広い研修制度
入社から配属までの約3ヶ月は、新卒社員全員が複数の部門で研修を受けます。
複数部門の研修を受けることで納得感を持って配属希望を出すことができ、配属後も他部門の業務内容を理解できている為、他部門とのやり取りが円滑に進みました。
・相談しやすい環境
モノタロウでは上長との面談が週に1度設けられています。分からないことや悩んでいることを抱え込まずに相談ができ、不安や疑問がない状態で業務を行うことができます。課題に直面した際、すぐに相談できる環境が整えられていることがとてもありがたいです。
・チャレンジができる環境
モノタロウの魅力は個人個人がチャレンジすることに対し、非常に寛容であることです。
営業に配属されて約1年半になりますが、大企業の担当を任せていただき、
多くの経験を積ませていただいています。
今後も新しいことに積極的に挑戦し、自身の成長につなげていきたいです。
法人営業第2
井上
2022年に中途入社し、3年が経過しました。
現在は、大手製造業のお客様を中心に、モノタロウの利用深耕活動を担当しています。
この仕事で一番難しいと感じているのは、「お客様の気持ち・行動を変えること」が必要である点です。
モノタロウを利用していただければ、
購買の無駄な手間・工数を削減することができ、
お客様が担当しているメインの業務に時間を割くことができる。
このことをどんなデータや事例を用いて表現すれば、自分ごとと捉えてもらうことができるか、
利用を広めるために次のアクションを起こしていただけるかを、日々グループメンバーと一緒に考えています。
仮説を立て、商談を組み立て、お客様と対峙する、というサイクルをまわしています。
お客様の数だけ正解があり、成果がすぐに表れないこともありますが、自分が提案した内容にお客様が合意してくださったときの喜びは大きいです。
営業の量・質の向上にも取り組むようになりました。
前職から数えれば法人営業の経験がずいぶん長くなってきましたが、今なお成長が必要な環境で仕事ができることに感謝しています。
セールスディベロップメント第1 グループ長
福島
セールスディベロップメント第1グループのミッションは、モノタロウの大企業向けソリューションを認知いただく商談機会を創出し、導入・活用いただくお客様数を増やすこと、そしてモノタロウの大企業向けビジネスを日本のあらゆる大企業で活用頂けるようにすることを目標としています。
具体的には、大きく分けて2つの区分で業務を実行しています。
一つは、大手新規顧客の商談獲得です。①パートナー企業からの紹介②マーケティング施策からのリード獲得③能動的インサイドセールスと、主要な3つの経路からお客様との商談機会を創出することが主な役割です。
もう一つは、大手新規顧客の商談推進による成約獲得です。お客様の規模や業種、ご活用の購買システムなど各社様ごとに異なる課題や要件をヒアリングし、個別企業に沿った間接材購買業務改善ソリューションのご提案を実施していきます。また、ソリューション導入後のオンボーディング期間においても、当社サービスのご活用状況や各種データに基づいたタイムリーかつ足元の課題解決につながる情報提供やお客様企業内でのサービス利用浸透をサポートします。
ミッション達成のためには、チームメンバーはもちろんのこと、各営業グループや社内外の関係者とも協力して業務を進めることが不可欠です。モノタロウには「他者への敬意」や「傾聴」を大切にするという風土・文化があり、キャラクターの異なるメンバーが協調して仕事を進められる点は大きな強みだと感じます。また、各メンバーが試行錯誤、切磋琢磨しながらビジネスのスケール化にチャレンジしている実感も得られるので毎日が非常に刺激的です。そのような環境で、自分自身も仕事そのものを楽しみながら、主体的に仕事ができていることは非常に貴重な経験になっています。
セールスディベロップメント第1 チームリーダー
メンバー
私はエンタープライズセールス部門(ES部門)のセールスディベロップメント第1グループ(SD1)に所属し、東日本チームのチームリーダーをやっています。
SD1グループでは新規商談に関する業務を行っており、具体的には、A.新規アポイント獲得を目指すインサイドセールス、B.新規成約を目指す新規商談、C.成約後の利用を促進させるオンボーディング活動の3つに取り組んでいます。その中でも東日本チームでは、A.インサイドセールスとB.新規商談を中心に取り組んでおり、チームリーダーとして日々のメンバーの商談サポートや目標数値の達成実現に向けた業務を行っています。
モノタロウの大企業ビジネスは間接資材調達のデファクトスタンダードを目指しており、その実現にむけて、日々お客様に提案していきたいと思います。
セールスディベロップメント第1 チームリーダー
中村
2024年8月に中途入社しエンタープライズセールス部門セールスディベロップメント第1に所属しております。
前職はソフトウェアメーカーの営業職で、直接販売または代理店販売で企業向けに文書管理や社内文書向け検索エンジンを販売し業務効率化の提案を行っていました。単純作業にかかる「時間の削減」や誰でも情報探しができる環境を整えることで、工数削減や情報の属人化を防ぐことを価値として訴求しておりました。
セールスディベロップメント第1では大企業が間接資材調達にかかる「時間の削減」をモノタロウ大企業サービスで実現する提案を行っております。モノタロウの営業はITを使った時間削減を提案する無形商材の営業でありながら、サービスを利用するエンドユーザー目線では有形商材でもあり、無形有形両方の側面を持つ珍しい仕事だと感じています。
まだ入社して1年程度ですが、会社が急成長している最中で社内の環境も変化していることを日々感じています。モノタロウは異なるスキルセットを持つメンバーが在籍しており、自身の強みを活かしつつ他メンバと助け合いながら業務を進めていくことができる組織だと感じています。事業の成長や環境に伴い求められる役割も変化すると感じておりますので、常に変化を恐れずに自身を成長していきたいと思います。
セールスディベロップメント第1
新免
■私の仕事に関して
私のグループの主な業務は、年商1,000億円以上の大企業のお客様に対してMonotaROの購買ソリューションを新規利用の提案を行うことです。新規商談のアポイントメント獲得から成約、利用浸透まで対応しています。より高い生産性と品質でお客様に最適な提案を実施するにはどうすればよいか、日々チームのメンバーと試行錯誤しています。
チーム全体で協力して目標を達成しようという風土があり、時にはメンバー同士が切磋琢磨して良い雰囲気で仕事をすることができています。
■MonotaROに入社して
毎週のチームリーダー・グループ長との1on1だけでなく、役員や部門長との1on1の機会があります。その中でMonotaROの行動規範である「他者への敬意」や「傾聴」を強く感じることができます。自分の意見を発信しやすい環境であることを日々の業務を通して体感しています。
グループ内でプロジェクトの方針や施策に関して自分の意見を発信する機会が多く、「主体性」を持って業務に取り組むことができます。このような環境のおかげで、自身が社会人として成長する機会が多い職場であると感じています。
セールスディベロップメント第1
坂田
2022年度に中途採用でモノタロウに入社いたしました。
主に大企業様向けに購買システムをご提案し、お客様の購買業務の効率化・工数削減に貢献しております。
前職では産業機械のメンテナンス職をしており、工場を訪問する現場サイドの仕事をしていました。
工具や軍手、配管材といった間接資材を業務で日々使用しておりました。
間接資材の調達業務は多品目に渡り、低単価なものが多く、手にするまでに多くの手間が掛かります。
モノタロウは工業用間接資材を主に販売する『現場を支えるネットストア』です。
モノタロウの強みは間接資材をワンクリックで調達することで、商品を探す手間・発注の手間を削減できる事と考えております。
より多くの企業様に間接資材のプラットフォームとして、ご利用いただけるよう努めて参ります。
そして、前職のような現場に立つ人が少しでも本業にリソースを割けるように、お力添えできたらと考えております。
セールスディベロップメント第1
メンバー
私は年商1000億円以上の製造業で、モノタロウを未利用の企業様へ、大企業向けのサービスの新規導入提案を行っています。
モノタロウ創業から20年以上が経過し、多くの企業様で認知をいただけるようになりました。
しかしながら、当社サービスを認知いただきながらも導入に至っていない企業様もたくさんございます。
・既存の購買システムを通じて受発注を行う必要がある
・企業指定の納品書で納入する必要がある
・数十円の商品でも合い見積を行って購入する必要がある
・昔から取引のある地場商社さまとのお付き合いがあるのでその商流を優先する
そのような企業様に対し、
①まずお客様の状況を適切に把握する
②他社様での成功事例や取組方法を共有し、モノタロウ導入のイメージを持っていただく
③現状のルールを踏まえつつお客様とベストな使い方を一緒に検討していく
ことが私たちチームの仕事です。
従来のルールをすぐに変えることは簡単なことではありませんが、地道にお客様との接触を繰り返し、少しづつモノタロウを使うことのメリットを理解していただくように尽力しております。
セールスディベロップメント第1
メンバー
私は2023年4月に新卒入社し、大企業のエンドユーザー対応を行っています。
私がモノタロウの好きなところは、社風や行動規範を非常に重視している点です。
役職にかかわらず、皆さん「他社への敬意」をもって「傾聴」の姿勢で入社1年目の自分の意見を聞いてくださいます。
また自分が「主体性」を持って積極的に行動すれば、社長や色々な方に質問し情報共有する機会が多く与えられます。
会社としても個人としてもそれぞれの「ゴールとプロセス」を見極め、「時間資源」を重視し社内や社会のムダを削減しています。
社内には一見クールな人が多いですが、皆さんそれぞれ「モノタロウ魂」をもって熱心に仕事に取り組んでいます。
全社ミーティングにしっかりと耳を傾けたり本社の本棚に置いてある書籍を読むと、なぜこの社風や行動規範なのか・なぜ社風や行動規範をこれほど重視するのかを知ることができて、納得感を持って働くことが出来ます。
セールスディベロップメント第1
玉野
2024年11月に中途入社し、エンタープライズセールス部門セールスディベロップメント第1グループに所属しております。
前職は、Web、広告業界にて、エージェンシー事業、プロデュース事業の営業職として、社内外のネットワークを活かし、各種クリエイターさんの就業支援から、Web制作、YouTubeのコンサルティング提案等を行っておりました。
セールスディベロップメント第1グループのミッションは、年商1000億円以上の企業様に対して、大企業向けサービスの新規導入提案を行う事です。
導入頂くことで、コスト削減、業務効率化などの企業課題を解決し、実際に商品を使っていただくユーザの利便性も解決できる素敵なサービスだと感じています。
モノタロウは、規範行動にある「他者への敬意」を社風としてしっかりと根付かせ、自主性を重んじながらも、メンバー間、部門間で助け合う事が出来る会社です。
また、様々な業種から転職されている方も多いため、様々なバックグラウンドの方が活躍できる環境が整っていると思います。
引き続き、周りの環境に甘えることなく、チャレンジしながら少しでも早く活躍できるように、成長していきたいと思っております。
セールスディベロップメント第1
メンバー
「MonotaROに入って感じたこと」
MonotaROに入って、ギャップを感じたことは大きく2つあります。
1つ目は、データの扱い方が社員内に浸透していることです。MonotaROには大量の購買データ・顧客情報などが蓄積されています。そのデータに対し、営業職の方々も含めて「どういったデータの抽出によりお客様へ訴求がしやすいか」「どのようなツールを使うことで効率的に分析できるか」という意識が浸透しています。
分析力、さらに新しい観点で物事を捉える視野の広さを社員の多くの方が持っていらっしゃるので、外部刺激を多く受けることができます。営業としての自己成長にも繋がるのではと考えます。
2つ目は「他者への敬意」の浸透です。営業も細分化されているMonotaROでは、他部署の方も含めた社内会議が多く開催されます。
その中で周囲に同調を促したり意見への否定という場面が日常になく、背景の傾聴や折り合いをつける意見を継続的に話し合う文化があります。
中途入社の自分にとってこの文化は非常にありがたいとともに、意見を多くの人が言いやすい環境が環境変化への対応の早さにつながると感じます。
長く働いていく中で、自分が「どうありたい」かを常にアップデートさせながらその変化を応援してくださる環境がMonotaROにはあります。この環境で自分も他者に変化を起こせる人に成長できたらと思います。
セールスディベロップメント第1
メンバー
私の仕事
年商1,000億円以上の未導入企業様へ、モノタロウの大企業向けサービスを提案しています。未導入のお客様に対し、間接資材の調達管理における課題をヒアリングし、当社のシステム連携を通じた業務効率化やコスト削減の提案から導入までを担当しております。
MonotaROを気に入っている理由
一つ目は「時間資源」を大切にする文化です。会議は時間内に終わることがほとんどです。業務量に応じて調整は必要ですが、残業する方は少なくメリハリを持って働くことができています。
二つ目は、情報のオープンさです。社内・社外を問わず、打ち合わせの内容は議事録としてオープンに共有されています。「今、社内で何が起きているのか」を誰もが把握できる透明性の高さがいいなと思います。また、各種業務にはガイドラインが整備されており、個人の記憶に頼らず、仕組み化された情報をもとに円滑に仕事を進めることが可能です。
三つ目は、営業を支援するツールの充実です。データ抽出の自動化など、ツールを使いこなすことで事務作業を最小化し、お客様への提案という営業の本質に専念できています。テクノロジーを駆使して「よりスマートに働く」ことを追求できる環境だと感じます。
セールスディベロップメント第2 グループ長
小川
セールスディベロップメント第2グループのミッションは、モノタロウの大企業向けソリューションをご契約いただいたお客様に対し、スムーズな立ち上げと継続的な活用を支援することで、顧客価値を最大化させることです。まだサービスが行き届いていない拠点やグループ会社を含め、日本を代表するエンタープライズ企業全体でモノタロウのインフラとしての価値を浸透させていくことを目指しています。
具体的な業務は、大きく分けて2つの区分で実行しています。 一つは、契約直後の稼働・運用のサポートです。導入初期のオンボーディングプロセスを主導し、お客様の運用フローに合わせた最適なセットアップを支援します。 もう一つは、稼働後の利用促進(認知拡大・LTVの最大化)です。お客様の購買実績や利用状況といった情報を集約し、将来の業務改革に寄与していく視点で分析を行います。未利用のグループ企業や未利用の拠点に対して戦略的なアプローチを展開し、購買行動における課題解決やKPIの達成、そして広範囲の利用浸透を強力に推進していきます。お客様との共通ゴールに向けた購買の集約と効率化を進めていくことでデータを活用した更なる購買DXを実現していくことができます。
これらのミッションを達成する土壌として、モノタロウには数値や事実に基づき、全員が納得した上で活動していく文化が根付いています。常に「仮説と検証」を繰り返し、本質的な成功例を導き出そうとするマインドセットがあるため、日々の対話においても納得感を持って仕事に向き合うことができます。確実性の高いプロセスを自ら組み立て、自信を持って提案に臨める環境は、非常に大きな魅力です。年商1,000億円を超える大企業の変革を、緻密な戦略を持って主体的にリードできる経験は、ビジネスパーソンとして非常に刺激的であり、自身の成長を実感できる貴重な機会となっています。
セールスディベロップメント第2 チームリーダー
臼田
2019年に中途入社して以来、大企業ビジネスにおける新規開拓と既存のご利用企業様のフォローアップといった営業活動を担当していました。
2024年10月からは、大企業ビジネスにおけるパートナー企業様との連携を担う、アライアンスセールスチームに所属しています。
パートナー企業様との連携を強めることで、より多くのお客様を獲得し、大企業のお客様に対してより良いサービスの提供を行うことを目指しています。
モノタロウの魅力に関して、社内環境に目を向けると、自由に意見交換が出来る風土が整っている事が上げられます。
部署や役職を問わず、気軽に質問をさせて頂ける方ばかりで、行動規範である「他者への敬意」を感じる場面が実際に多くあります。
この環境をさらに持続・改善させ、お客様にご提供可能なサービスレベルを高められるように、これからも業務に取り組みたいと考えています。
セールスディベロップメント第2
メンバー
2024年10月に発足したアライアンスセールスチームに配属となりました。
モノタロウは社員が様々なことにチャレンジできる場を与えてくれる会社だと思います。また時間単位有休やスライド出勤制度など従業員にとってうれしい制度が次々と採用されていく会社です。
当社の成長スピードに負けないよう、現行部門でも自分ができることをどんどん増やし、会社とともに成長していければと思います。
セールスディベロップメント第2
吉田
新卒でモノタロウに入社し、新入社員研修を3か月間、エンタープライズカスタマーサポートで2年間お客様対応の業務経験を積み、現在は大企業様向けに営業活動を行っています。
様々な業種のお客様と直接お会いして、生の声をお伺いできるというのは、営業ならではの経験であると思います。
営業としてモノタロウのサービスをご提案するようになってからは、ご利用頂いているお客様の製品がより目に留まるようになり、日々の生活を支えていただいていると実感するようになりました。
その製品が世の中に出回るまでの過程に携わることができることが、とてもやりがいに繋がっています。
セールスディベロップメント第2
メンバー
私は2020年に中途採用でモノタロウに入社しました。入社後は約4年間、中部地区に本社を置く大手企業様を担当する営業職を務め、2024年10月よりアライアンスセールスチームに異動しました。
現在所属しているアライアンスセールスチームでは、大手企業様が導入済みの購買管理システムを提供するシステムベンダーやコンサル企業といったパートナー企業と協力し、関係の強化と協業の推進に取り組んでいます。
モノタロウで働く中で特に魅力的だと感じているのは、社員一人ひとりが行動規範である「他者への敬意」を大切にしながら業務に取り組んでいる社風です。そのため、部署の垣根を越えて気軽に相談ができるだけでなく、課題解決に向けて積極的に協力し合える環境が整っています。このような文化の中で仕事ができることに、大きなやりがいを感じています。
今後も、「他者への敬意」を忘れずに、モノタロウのサービスをより多くのお客様にご利用いただけるよう、精一杯努力してまいります。
セールスディベロップメント第2
メンバー
私は2022年の4月に中途入社しました。
私の所属する部署では大企業様向けの営業活動を行っております。
大企業における間接資材購買分野の問題点に対して、デジタル化による購買履歴の可視化、購買の一元管理によるガバナンス強化、購買業務の簡易化/平準化によるプロセスコスト/オペレーションコストの削減を実現できるモノタロウという間接資材調達プラットフォームを提供し、お客様の課題解決を行っております。
私が特に注力しているのは、紙媒体による発注処理の一掃です。ペーパーレスの時代ですが、まだまだ紙媒体をご利用されている企業様はたくさんいらっしゃいます。そのような企業様にモノタロウをご利用いただくことで紙発注を一掃し、お客様の社内プロセス改善を支援することが我々のなすべきことだと思っています。
社内では行動規範である「他者への敬意」を大切にしていると感じる場面が多くあります。困ったときには全員で助け合い、サービス向上に努めております。
お客様にとってモノタロウが欠かせない存在になれるように営業活動を行い、私自身もモノタロウと一緒に成長できるように精進して参ります。
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メンバー
◆私の仕事
私は、年商1,000億円以上の大企業のお客様を中心に、契約後の稼働サポートや、稼働後の利用拡大を担当しています。具体的には、まだご利用いただけていない拠点やグループ会社にもサービスを広げ、最大限の効果を発揮していただけるよう推進しています。お客様の規模が大きい分、導入効果も非常に大きく、成果が目に見えて実感できることに大きなやりがいを感じています。
◆私がMonotaROを気に入っている理由
モノタロウでは、お客様へのご提案や社内での報告において「データ活用」が重視されています。数値やデータに基づいて話を進めることで説得力が増し、自信を持って提案できる点は大きな魅力だと思います。また、そのためのツールや環境がしっかり整っていることもあり、日々の業務を通じて「データドリブンな文化」を実感できるのが気に入っているポイントです。
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遠山
私は、新卒から15年間にわたり、一般コンシューマー向け家電の営業職に携わった後、2025年10月にモノタロウへ中途入社いたしました。現在は、お客様が抱える間接資材の購買課題に対して、寄り添いながら解決を目指す既存深耕の営業チームで活動しています。
モノタロウの強みは、圧倒的な商品数、専門性の高い検索システム、そして強力な物流網です。しかし、真の価値はそれらの「仕組み」をどう活用してお客様の困りごとを解決するかにあります。私は、本社の購買担当者様との面談だけでなく、実際に商品を使用する“現場”の皆様の声を直接伺うことを大切にしています。現場のリアルな課題を吸い上げ、本質的な改善を提案する「コミュニケーションの架け橋」となれる点に、この仕事の深い面白さを感じています。
また、現場のニーズを形にしたプライベートブランド(PB)商品の豊富さには、私自身も日々驚かされています。「そんなものまで揃うのか!」というお客様の驚きを、確かな信頼と認知に変えていくことが、今の私の使命です。
新しい環境でのスタートでしたが、モノタロウの行動規範である「他者への敬意」が浸透した職場環境には非常に助けられています。互いを尊重し合う文化があるからこそ、新入社員の私も迷いなく挑戦することができています。
創業25周年という記念すべきタイミングで入社したことに、強い縁と責任を感じています。これまでの経験を糧に、モノタロウの新たな成長の歴史を皆さんと共に築いていけるよう、挑戦していきます。
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柿内
前職はマーケティングリサーチ会社で営業をしておりました。
顧客の課題を深掘りすることにやりがいを感じていましたが、リサーチ後の具体的な「行動変容」まで見届けられない点に歯がゆさを感じていました。
そんな中、モノタロウの「資材調達ネットワークを変革する」という理念と、顧客の「時間資源を創出する」というビジネスモデルに出会いました。
サービスを通じて顧客の利便性が向上し、その成果を数値として可視化できる点に強く惹かれ入社を決めました。
現在の仕事内容
運用を定着させる「オンボーディング」を担当しています。導入して終わりではなく、活用されて初めて改善につながります。
お客様が実際にメリットを感じ、運用の型ができていくプロセスを伴走できる点に、非常に魅力を感じています。
モノタロウの好きなところ
企業理念が単なるスローガンではなく、現場レベルで体現されているところです。圧倒的な商品ラインナップや検索性の高い社内システムなど、
プロダクトとしての完成度が非常に高く、自信を持って提案ができます。
この強みがあるからこそ、お客様からも深く信頼していただけているのだと日々実感しています。