社員の声

 部門一覧

カスタマーサポート部門

部門長

山田

モノタロウをご利用いただくお客様の事業を支える上で、お悩みを解決するカスタマーサポートと、商品を確実にお届けする物流は、どちらも欠かせない重要なオペレーション基盤です。現在、私はこの両部門を担当しています。物流領域は私にとって新たな挑戦ですが、「できるかできないかではなく、やるかやらないか」がわたしのモットーです。新しい知見を得て視野が広がることを楽しみながら前向きに取り組んでいます。

当社には「他者への敬意と傾聴」という素晴らしいカルチャーが根付いています。新しい領域においても、現場の皆さんが親切にサポートしてくださり、「一緒に改善しよう」という強い意識を共有できることに日々感謝しています。私自身は、先入観のないフラットな視点からの問いかけや気づきを大切にし、CSと物流という最前線の部門間で良い相乗効果を生み出していきたいと考えています。

CSと物流はどちらも、お客様から「できて当たり前の品質」を求められる部門です。外的要因など様々な変化に左右されやすく大変な面もありますが、だからこそ当社の事業基盤を強固にし、お客様からの確かな信頼を獲得するための最も重要な役割を担っています。

これからは、この2つの重要な基盤を連携させ、顧客体験(CX)をさらに向上していくことが私の大きな目標です。現場の「安全」を第一に、品質とコストの改善を徹底し、安定したオペレーションを通じて、お客様のビジネスを支え続ける付加価値の高いサービスを提供していきたいと考えています。

尼崎CC

センター長

中村

私はカスタマーサポート部門に所属しており、その中でも尼崎CC(カスタマーセンター)のセンター長を担当しています。
わたしたちの部門は、サービスや商品をご購入されたお客様の疑問点やご意見に対し、抱えておられる課題を解決に導くという重要な役割を担っています。お問合せに早く正しく丁寧にご対応することで、お客さまからの信頼を獲得することが重要なミッションです。
また、お客さまのお声に基づいたサービス改善を行うことで、より良い顧客体験をご提供することも重要なミッションとなります。
創業以来、MonotaROは非常に早いスピードで成長を続けており、売上の拡大に伴うサービスの変化や様々な課題に対応する必要があります。会社の成長を支えるための課題解決には難しさを感じますが、同時にやりがいも感じられます。また、新たなシステムやサービスへの投資も積極的に行われており、新たなソリューションに触れる機会があることも大きな魅力です。
様々な経験をさせてくれるMonotaRO、新たな知識をもたらしてくれる周囲の方々に感謝しています。

コンタクトセンター第1

コンタクトセンター第1 グループ長

大城

「困った」「どうしよう」 そんな時、一番にお客様の力になりたい。
それが私たちカスタマーサポート部門の想いです。

私たちは、お客様のお話にじっくりと耳を傾け、心に寄り添った対応を大切にしています。
そして、一日でも早くお困りごとが解消されるよう、迅速な問題解決に全力を尽くしております。

また、お客様から寄せられる貴重なご意見からニーズを捉え、社内の関連部署と密に連携することで、製品やサービスの向上に努めています。
お客様の声を未来のサービスへと活かすこと、お客様とモノタロウの架け橋になることが私たちのもう一つの大切な使命です。

これからもお客様に安心してサービスをご利用いただけるよう、誠心誠意サポートしてまいります。

コンタクトセンター第1 チームリーダー

引地

カスタマーサポート部門のコンタクトセンターは、お客様の声を直接伺う大切な役割を担っています。お客様がどんなことでお困りなのか、どのようなサービスを提供すればMonotaROをより快適にご利用いただけるのか、また、どんな体制を構築すればご満足いただけるのか。そのようなことを日々考えながら、業務管理と並行して改善に取り組んでおります。

MonotaROは柔軟性が高く迅速に革新を行う企業だと思います。いくつかある行動規範の中でも私が特に大切にしているのは、他者への敬意を持つこと、時間を大切にすること、そして現状に満足せず自ら考えて行動する主体性です。この企業理念のおかげで、思い切った提案を行うことができると感じています。

MonotaROには高い意識を持って仕事に取り組む社員が多く、自然と私も感化されています。これからもMonotaROの一員として、お客様へのより良いサポート・サービスを提供するために努力してまいります。

コンタクトセンター第1 チームリーダー

メンバー

私が担当しているアウトバウンドチームは、顧客獲得のための販路開拓を見出し、お客さまへ様々なご案内発信をする業務をおこなっております。
価値あるものをどのようにご提供すべきかを日々考え、
「良い商品だと思います」「他社より安いはずです」といった主観的な表現ではなく、お客さまが求めていらっしゃる様々なお悩み事に寄り添いながら解決ができるよう、適材適所に合わせて、丁寧に迅速に、かつ正確なご案内を心掛けております。

『MonotaROから紹介してもらってよかった。』『助かったよ。』『ありがとう。』と嬉しいお言葉をいただけるときもあれば、厳しいご意見を頂戴することもございます。
お客さまからの貴重なお声(ご意見・ご要望)を無駄にすることなく、常に変化する状況に素早く対応し、顧客のニーズに合わせた最適なサービスが提供できるように日々努めております。

今後もお客さまとMonotaROの懸け橋となれるよう、そして、お客さまに笑顔をお届けできるように最善を尽くしてまいります。

コンタクトセンター第1

メンバー

この度、20数年ぶりにカスタマーサポート部門へ戻ってまいりました。
久しぶりに足を踏み入れたカスタマーサポート部門は、私がいた当時とは比べものにならないほどメンバーが増え、
組織も大きくなっていて、その成長ぶりに本当にびっくりしました。
現在は、主にFAX注文の受付と債権管理の業務を担当しています。
電話での応対とは少し形が違いますが、「お客様と向き合う」という大切な本質は同じです。
注文書の向こう、一つの手続きの向こうにいらっしゃるお客様を想像しながら、日々の業務に励んでいます。
組織の規模は大きく変わりましたが、私たちの目指す「お客様の満足度向上」というゴールは同じです。
これまでの経験を活かしながら、お客様に「モノタロウを利用してよかった」と思っていただけるように頑張ります。

コンタクトセンター第1

メンバー

私の仕事は、お客さまに総合的なサポートを提供し、MonotaROとお客さまをつなぐ「架け橋」となることです。多様化するニーズに応えるため、付加価値の高いサービスを追求するとともに、メンバーそれぞれの強みを認め合い、挑戦し続けられる環境づくりにも取り組んでいます。

具体的には、窓口でのご注文受付、商品・サービスに関するお問い合わせやご相談への対応を行い、ヒアリング内容を正確にシステムへ入力します。操作方法のご案内や、お探しの商品をお客さまと一緒にサイト内で検索するなど、購入までの過程も支援しています。対応後に「ありがとう」「助かりました」とお声がけいただけることは大きな励みであり、丁寧・迅速・的確な対応を通じて課題解決に貢献し、信頼される企業でありたいと考えています。

また、お客さまの声を社内で共有し、関係部門と連携して商品改善や新規開発、納品品質の向上につなげています。提案が採用され、改善として形になったときに大きなやりがいを感じます。お客さまだけでなく社内からも感謝の言葉をいただけること、そして社員一人ひとりの声を全社で共有し、より良いサービスを追求し続けられる環境があることが、私がMonotaROを気に入っている理由の一つです。

コンタクトセンター第1

メンバー

私が所属するアウトバウンドチームは、その名の通り、アウトバウンド業務を担当しております。
日々の業務の中で、どのようにお客様とコミュニケーションを取りながら興味を持っていただける情報をお伝えするかを常に模索しています。
お客様から「探していて丁度良かった」「ありがとう」といったお言葉をいただく瞬間は、大変嬉しく感じます。
対照的に、厳しいご意見をいただくこともありますが、それらは貴重なフィードバックとして真摯に受け止め、次に活かす努力を怠りません。
また、私の業務にはチームマネジメントも含まれています。
スタッフが働きやすい環境作りを心掛けるとともに、目標を達成した際にはスタッフと喜びを分かち合い、チーム全体が前向きな気持ちで取り組めるようサポートしています。
お客様と直接コンタクトをとる貴重な機会を大切にし、情報を伝えるだけでなく、お客様のお声に耳を傾け、より良い提案ができるよう、日々精進してまいります。

コンタクトセンター第1

メンバー

主にFAXでの新規登録・注文業務の管理や、改善業務を行っています。
同じグループ内の異なる業務もこれまでに担当し、配属当初と比較して、グループの業務に関する知識の幅が広がったことを実感しています。
お客様により満足いただけるよう、システム変更など改善業務を行うことも、以前よりできるようになったと思います。
お問合せに関する知識・業務理解にとどまらず、様々な分野に対してより幅広い知識を得ること・理解を深めることが現在の目標です。データを用いてお客様の満足につながる分析・改善なども行っていきたいと考えています。

まだまだ力不足で、お客さまの要望にお答えできないこともございますが、お客さまにMonotaROを満足してご利用いただけるよう日々精進いたします。

コンタクトセンター第1

メンバー

私はお客様からのお問合せへの対応を通じて、日々課題解決に取り組んでいます。

入社直後は、お客様の意図を正しく理解し、的確な言葉で応じることの難しさに何度もつまずきました。
しかし、チーム内では些細な疑問でも気軽に相談できる空気があり、先輩方が惜しみなくサポートしてくれたことで、少しずつ自信を積み重ねることができました。

そうした環境の根底にあるのが、MonotaROの「他者への敬意」という価値観だと感じています。
この2年間で、お客様の声に耳を傾け最適な対応を考えることがCS部門で働くやりがいだと感じています。
CSの現場だけでなく、商品部門やシステム部門など様々な立場の方と意見を交わせることは、この仕事の大きなやりがいの一つです。

コンタクトセンター第1

神田

私は2024年9月よりカスタマーサポート部門で就業しています。
カスタマーサポート部門はお客様と直接コミュニケーションをとる機会が豊富にあり、日々さまざまなご意見やお問い合わせをいただいております。

そんな中で一番目指したいことは、お客様からいただく意見をもとに「いかに問合せをせずに購入から使用まで完結できる環境を作るか」です。前職でもコンタクトセンターで勤務していましたが、いただいたお声から社内の運用やサービスの変更に反映するのはとてもハードルの高いことでした。
MonotaROではもちろんすべてを解消することは難しいですが、お客様からいただいた声をもとに改善していこうという気風があり、非常にやりがいを感じる環境です。

もちろんお客様より厳しいお声をいただくこともありますが、真摯に向き合うことで最後には感謝のお言葉をいただけるなどとても嬉しい瞬間もたくさんあります。

今後もお問い合わせいただいたお客様のお声にしっかりと耳を傾け、より多くのお客様にモノタロウのサービスを利用してよかったと思っていただけるよう、チーム一丸となって業務に邁進していきたいと思います。

業務第1

業務第1 グループ長

江

輸入と物流を経験し、次は国内商品の納期管理やお客様の声を聴ける部署に行きたい。という希望があり、
この度2024年6月より念願のCS部門 業務第1グループへ異動しました。
やりたいことに対し、常日頃からが上長や同僚からのサポートを得られるのはもちろんのこと、
一人一人の成長計画に応じて、異動も含めてサポートしてくれる会社が好きです。

そして、私たちのグループでは、仕入れ先様との納期調整だけでなく、お客様対応が発生することも業務もあります。
イレギュラー時に、「納期通りに商品をお届けできるために、正しく、迅速に判断すること」を心がけております。
また、納期回答システムの利用拡大の推進もこれから進めていく予定です。
仕入れ先様が迷われることなく納期回答できるように、見直しもしていきたいです。
まだまだ周りの方々に支えられている日々ですが、新しいことをどんどん吸収して、やりたいことが実現できるように努力を重ねていきたいと思います。

業務第1 チームリーダー

メンバー

私が所属しているグループの主な仕事は、商品の納期や納品に関しての様々な内容をお客様へご案内することです。

毎日1万件以上ある仕入先様からの連絡内容を確認し、他部門や仕入先様との調整からご案内まで迅速かつ正確に処理をおこなうことが求められます。
在籍しているアルバイトスタッフさんと分担して業務をおこなっていますが、一部ではRPAを活用し自動化している業務もあります。
売上の拡大に伴い業務量は増加することが見込まれますので、自動化や簡素化を検討・実行することで業務が滞ることがないよう改善に努めていきたいと考えています。

また、業務第1グループは、直接仕入先様やお客様とのやり取りをすることで、買う側と売る側の両方の視点で、商品のWEBサイト上の表記や倉庫での入出荷関連などにおける改善点についても、社内の各部門へ声をあげ改善に繋げることができることにも大きな役割があると感じています。

改善のための調整や自動化への取り組みなどを日々おこなっていますが、忘れてはならないのはその先には必ずお客様がいるということです。
カスタマーサポート部門の一員として、常に「お客様にご満足いただくこと」を一番に考えることができるスタッフの1人でありたいと思います。

業務第1 チームリーダー

荒山

私はカスタマーサポート部門 業務第1グループに所属しております。
主な業務は、発注書や納期の管理、およびお客様・仕入れ先様との各種交渉対応です。
日々の業務においては生産性向上を意識し、RPAを活用した業務の自動化やフロー改善を通じた省力化・効率化に取り組んでいます。
また、社内FAQとしてチャットボットを導入・活用することで質疑対応時間を短縮し、業務コストの削減と働く環境の改善を図ってまいりました。
MonotaROには新しいことに挑戦・学習し、実現できる環境があり、日々自身の成長(学び)を実感しております。今後はこの「学び」をさらにブラッシュアップし、周囲や組織全体へ波及できるよう努めてまいります。

業務第1

メンバー

カスタマーサポート部門業務第1グループに所属しております。
私の仕事は、購買システムを通してモノタロウを利用いただいている企業様からのお問合せ対応をするエンタープライズビジネスサポートグループの補佐業務を行っているチームとなります。

特に受発注管理、納期関連のお問合せの対応を行っております。
実際には、直接お客様とお話する機会はございませんが、エンタープライズビジネスサポートグループで一時受付した内容を元に、調べさせていただき対応しております。
システム化されていない地道な作業も多いので、お客様への回答リードタイムの短縮や、
作業するスタッフさんにとって、良い環境作りを心掛け日々精進したいと思います。

業務第1

藤沼

カスタマーサポート部門業務第1グループに所属しています。
お客様のご注文に対しての納期・納品についてのご案内、仕入先様との納期関連の調整などが主な業務となります。

私は2020年8月にアルバイトとして入社し、チームコントロールやレクチャー業務などの経験を経て、2024年10月に正社員として登用いただきました。
アルバイトとしてはその日チームをどう動かすのが最適か、今現在起こっている問題をどのように迅速に解決するかという視点で業務に向き合って参りました。正社員になってからはフロー改善や整備などを行いチームメンバーが安心して仕事ができるように、そしてお客様に正しい情報がより早くお届けできるように、視野を広げることを意識して日々業務に取り組んでいます。

MonotaROに入社して特に感じたのは働くメンバーそれぞれが行動規範の一つ、『他者への敬意』を大切にしているということです。
入社してから今日までたくさんの新しい経験があり、うまく出来ているか悩む日もありますが、必ず相談に乗ってくれる上司やメンバーがいて、他部門の方でも快くこちらの疑問解決に力を貸してくれます。常に人に寄り添う環境だからこそ、『会社をもっと良くしたい』『お客様の力になりたい』というモチベーションが生まれるのではないかと感じています。
これからもより多くのお客様にMonotaROを選択していただけるよう、日々精進していきたいと思います。

業務第1

メンバー

2021年に新卒入社し、在庫管理グループに配属となりました。
在庫管理グループでは、倉庫を裏から支える業務を行っております。
様々な業務を行っておりますが、業務の目的は以下の4つになります。

・入出荷フローにうまく乗れなかった商品の処理を行う
・倉庫スペースを最大限活用できるよう改善を行う
・商品を適切に管理する
・商品を適切に管理できているか確認する

日々やりがいを持って仕事を行っておりますが、在庫管理業務を減らす取り組みも行っております。
在庫管理業務が多い倉庫は、商品を適切に管理できていると言えないからです。
1年目からでも改善に携われる環境があるからこそ、倉庫内の改善活動を行うことができると思っております。

業務第1

メンバー

2025年に入社し、CS部門業務第1グループ 発注書チームに配属となりました。
業務第1グループでは主に仕入先と顧客の間で納期調整などを行う業務をしております。
具体的に発注書チームでは、受注後の納期確認と出荷調整を担うチームです。入荷状況の確認、取引先連絡、遅延時の案内や問い合わせ対応、在庫不足やメーカー直送の調整を行い、出荷締切日に合わせてお客様へ商品を確実にお届けできるよう努めています。
MonotaROは部門問わず、社内一丸となって働ける風通しの良い会社なので1年目でもやりがいのある業務を担うことができています。
まだまだ勉強中ですが、お客様へより良いサービスを提供できるように努めて参ります。

業務第2

業務第2 チームリーダー

メンバー

新卒で入社してから11年間にわたり経営管理部門で、売上と入金の照合から立替経費申請、法定開示までの当社の会計業務に携わっていましたが、現在はカスタマーサポート部門で業務を行っています。
返品や返金のプロセスをより良くすることで、業務時間や工数の削減、廃棄商品の削減など非効率な業務の解消を目指しています。
カスタマサポート部門は全部門に展開されている改善ツールのRPAを発信した部門であり、現在はシステム担当部門と協力してAIを業務に活用しようとしています。新しいことを取り入れることに積極的で、刺激が多い環境です。
11年経った今でも、自分にとって真新しい情報に囲まれながら業務を行っており、毎日が新鮮です。

業務第2

メンバー

私の仕事は、返品の承認および返金処理や配送業者への回収依頼データを毎日送るなど、出荷前、出荷後チームをサポートすることです。RPA(ロボット)の保守・障害対応を日々行い、エラーが起きた時の対応・復旧作業も担当します。RPAを使って出荷前、出荷後チームの業務負担を減らすのが主な目的ですが、今はRPAの操作方法を覚える段階なので、ロボの作成にはまだ着手していません。異動して間もないため覚えることは多いですが、早く業務に慣れてチームに貢献できるよう全力を尽くします。

業務第2

藤井

「他者への敬意」、こちらはモノタロウの行動規範の一つです。
そして私がモノタロウを誇らしく思えている行動規範の一つでもあります。
「他者」となっている通り、自分以外の周りの人すべてに対して敬意をもって接しましょう、ということで、
お客さまだけではなく、仕入先さまや配送業者さま、また社内のメンバーに対しても立場の上下に関係なく、
モノタロウのメンバーは、そのことを常に意識して行動するようにしています。
皆が節度を持ちながら相手と接し、率直なコミュニケーションを図るようにしていますので、
社内は意見を交わし易い環境となっており、とても働きやすい職場だと感じています。

また新しいことをどんどん取り入れる社風でもあり、私が所属しているグループでは、
RPAを導入し、人間に代わってロボットが処理出来る業務を増やしていっています。
社内で管理している資料においても自動化出来るものは自動化をということで、SQLやGASなどを用いて作業効率の向上も図っています。

モノタロウの社内のスピード感はとても早く、日進月歩で進化していると言っても過言ではありません。
時折り、自分がついていけているのかと悩むこともありますが、日々取り組んでいるものの先にはお客さまがいらっしゃり、
私たちグループが目指している顧客満足度向上に繋がるものである、そして社会への貢献にも繋がる一端でもあると信じ、
今後もより一層努力し、業務に取り組んでまいります。

業務第2

メンバー

私は、カスタマーサポート部門の業務第2グループに所属しております。
業務内容はお客様に商品が届くまでのお問合せ対応です。
主に以下3つの業務で構成されます。

1.商品到着前のお問合せ(ご注文のキャンセル、納期のお問合せ、出荷後の配送に関するお問合せ、ご返品対応など)
2.配送業者様からの調査依頼対応(長期ご不在、ご住所不明など)
3.仕入先様へ納期品質、配送業者様へお届け品質向上の交渉

お客様からのお問合せに対し迅速にご案内できるよう、仕入先様、配送業者様、当社物流などと調整を行い、配送委託しております配送業者様とは、定期的な打合せを行い、お届け品質向上に努めております。
また、作業生産性向上によるコスト削減についてはRPAを導入するなど、お客様へのサービス品質向上に日々尽力しております。

リーダーという立場から、メンバーの育成や業務工程の改善を行い、社内メンバーからの質疑応答対応のためチャットボット導入を検討するなど、働きやすい環境づくりも心がけております。

私がモノタロウを気に入っている理由は、新しいものを取り入れることに肯定的なところです。成長を続けるモノタロウで働けることは誇りに思いますし、日々貴重な経験ができていると感じています。

業務第2

メンバー

私は2022年4月に新卒で入社し、カスタマーサポート部門コンタクトセンター第2グループに所属しております。
電話・チャットというリアルタイムでのお問合せ対応を担当しておりましたが、2024年からお問合せフォームやメールなどのテキストベースのチームを担当しております。
コールセンター業界でよく行うスタッフマネジメント、ヘルプページの作成・更新に加え、SQLを用いたデータ活用など様々なツールを利用した業務改善を行っています。
生成AIの進歩により変化し続けるコールセンター業界ですが、その中でもお客様へ寄り添い、よりよい購買体験を提供できるよう精進していきたいと考えております。

業務第2

福田

私は2023年4月1日にMonotaROに入社し、カスタマーサポート部門業務第2グループに所属してます。
業務第2グループの中で私のチームは、主にお客様からの商品の納期など商品到着前のお問合せに対応する業務を担当しています。
私自身、全く違う業界業種からの転職で、在籍が約2年半弱と短く、まだまだわからないことが多い中、日々業務と向き合いながら、学びの日々が続いています。
その中で、私がMonotaROに入社し、実際に働いてみて感じたことは、風通しが良く、社員教育もしっかりしており、なにより先輩社員の皆様がとても親身に接してくれるということです。
業務でわからないことがあれば、時間を割いて丁寧に説明して下さり、また自身が提案した業務改善提案などに対して、まずは受け入れていただき、その上で足りていない部分、もっとこうしたらよいのではないかという部分を丁寧にアドバイスいただけます。業務に対する姿勢もしっかり評価していただき、本当にMonotaROに転職してよかったなと思えます。
先輩社員の皆様のご助力もあり、自分自身の業務を自走できるようになりましたので、今度は逆に先輩社員の皆様を手助けできるよう、業務に励んでいきたいです。

業務第2

メンバー

私は中途入社で2026年1月に入社し、業務第2グループに配属されました。
出荷前チームに所属し、名前の通り商品が出荷されるまでのお客様からの問い合わせや仕入先との調整などの業務を行っています。
モノタロウ入社前は全く違う業種・業界で勤務しており何もかもが初めての中ではありますが、レクチャーや質疑応答が丁寧なこともあり安心して仕事に取り組めていると感じています。

また、こんな右も左も分からない新人であっても、週次面談で上長に業務改善等の意見を伝えるとしっかり受け止めてくれ、検討の価値があると考えてくれたときにはすぐ他部門へ掛け合ってくれる風通しの良さがあります。
まだレクチャーしていただいている身ではありますが、なるべく早く業務と知識を身に着け、日々忙しそうな先輩方の力になれるよう努めていきたいです。

業務第3

業務第3 グループ長

北川

カスタマーサポート部門は、お客様の課題を解決し、MonotaROの継続的なご利用をサポートすることを使命としています。

私のグループの役割は、お客様の「困った状況」に最前線で向き合い、信頼を回復させることです。具体的には、商品お届け前の納期や配送調整、お届け後の返品受付、不良品・破損品に関するお問い合わせなどのフロント対応を行っています。
お客様のお困りごとに寄り添いながら、状況を丁寧に確認し、返品・交換・返金といった適切な対応を迅速に実施することで、商品のお届け後も安心してご利用いただけるサービス品質を支え、お問い合わせを通じて明らかになった課題を社内関係部門と共有し、商品品質、梱包、物流、業務フローなどの全社的な改善につなげることも重要な業務です。
お客様の不安や不満を解消し、安心と満足につなげられる事や、一つひとつの対応が再発防止や全社的なサービス向上に貢献できるため、大きなやりがいを実感しています。
お客様に寄り添う姿勢と、より良い仕組みを構築していく視点の両方を活かせる点が、この仕事の大きな魅力です。


業務第3 チームリーダー

田中

私の所属しているチームは、主に商品到着後のお客様からのお問合せに対応しています。

お届け商品の破損や間違いが発生したことで、お客様へご迷惑をお掛けし、厳しいお言葉をいただくこともございます。
まずは、お客様の立場に立ち、迅速に誠意をもってご案内と対応をさせていただくことで、お客様のご心配やご不安を解消することを第一に心がけています。
お客様と直接メールや電話でコミュニケーションをとることができるからこそ、会社の顏として、当社を安心してご利用いただけるよう、状況に応じた臨機応変な対応が大切だと考えています。

また、一緒に働くアルバイトスタッフさんが働きやすいように不安や分からないことを気軽に相談できる環境を作り、問題を一緒に解決していくことも私の大事な役割だと思っています。

私自身、アルバイト時代を含め入社して10年以上経ちますが、とても働きやすい環境です。
1人1人の意見が尊重され、改善に向けてのアドバイスや問題解決の導きをもらえることも多く、お互いに敬意を持って業務にあたることができています。
今後も、メンバーと協力し、たくさんのお客様へより良いサービスを提供できるよう努めて参ります。

業務第3

メンバー

私は商品をお届けした後の、不良品や誤納品といった各種お問い合わせへの対応を担当しております。
ご不便をおかけした際にも、今後も安心してモノタロウをご利用いただけるよう、
対応にかかる費用や時間とのバランスを考慮しながら、ご納得いただける丁寧な対応を心がけています。

育児休業から復職後、CS企画グループでの経験を経て、現在はOM3グループに所属し時短勤務で働いています。
問い合わせ件数が多く繁忙な環境ではありますが、チームメンバーはいつでも快くサポートしてくださいます。
勤務時間が限られているからこそ「いかに無駄をなくし、質を高められるか」という業務改善の視点を大切にし、日々業務に取り組んでまいります。

業務第3

鈴木

私は、カスタマーサポート部門配属で、
お届けした商品の不具合や破損が発生した時の対応をいたしております。

モノタロウには2019年4月に派遣スタッフとして入社し、ご縁があり2021年の7月にモノタロウの社員になり、当時は物流部門に配属しておりました。

会社の成長とともに異動となり現在の部門に配属されましたが
物流部門で困っていたことも直結する内容を共有し、カスタマーサポート部門の社員として
物流部門と一丸となり、お客様へご注文いただきました商品を
正しい数量・正しい荷姿・正しい納期でお届けすることを日々目指し、業務にあたっております。

当社には、メンバー同士で意見を尊重し合う素晴らしい文化があります。
問題にぶつかった際も、必ず改善を実行する前に相談する場が設けられています。
業務が属人化しないよう、グループやチームとして「どうすべきか」を相談し、結果を出すところは
モノタロウの最大の強みだと感じています。

もちろん今後もこの良いところは生かし続け会社の成長にもついていけるように
自身ができるところはお客様の対応をはじめ全力投球で対応してまいりたいと思います。

業務第3

メンバー

私は2023年に新卒でMonotaROに入社し、コンタクトセンターグループ(お客様お問い合わせの一次受付)で約1年間勤務したのち、現在の業務第3グループへ異動いたしました。
私の所属するグループでは商品の破損・不良など、お客様のもとへ商品をお届けした後のトラブルについて、アフターフォローを行っております。
担当分野の業務では主に、
・社内の業務フローの改善
・社外(仕入先様、配送業者様)へのアプローチ
によってお客様の購買においてできるだけご迷惑をおかけしない仕組みを作ることに尽力しております。
業務第3グループで従事して1年9ヵ月ほどが経ちましたが、既存の課題の解決とともに、新しい課題も次々と発見される日々です。
経験を重ねることによってルーキー目線はどうしても失われてしまうものですが、新たにお迎えするチームのメンバーの育成等を通し、他メンバーから出た意見と自身の知見を組み合わせることによって新たな取り組みにもチャレンジしていきたいと考えております。
MonotaROでは年次を問わない気軽なコミュニケーションができるところがとても気に入っております。他部署の皆さんには様々な相談をさせていただく機会も多くありますので、逆に業務グループの事でお困りごとがあればご相談いただけるような頼りがいのある社員を目指して引き続き精進してまいります。

業務第3

土井

私の所属するカスタマーサポート部門業務第3グループでは、主に商品到着後のお問い合わせ対応を担当しています。
納品不備などによりご迷惑をお掛けした状態から対応が始まることもあり、時にはお客様から厳しいお言葉をいただく場面もございます。
しかし、そうしたお声にも真摯に耳を傾け、社内に的確にフィードバックして商品やプロセスの改善・再発防止へつなげていくことが、私たちの最も重要な役割だと考えています。

そのため、部署内での対応にとどまらず、他部門や協力会社とも日頃から密に連携を図り、サービス全体の対応品質や顧客満足度の向上に全力で努めています。

業務の中で困難な課題に直面することもありますが、どんな時も上司や周囲のメンバーが親身になって相談に乗り、温かくフォローしてくれる職場環境に日々心から感謝しています。
これからも現状のやり方に満足することなく、「どうすればより良くなるか」を主体的に考えて実行に移し、一人でも多くのお客様へ高品質で安心感のあるサービスをお届けできるよう、一層尽力してまいります。

業務第3

松田

私の所属するグループでは主に商品を受け取った後のお問い合わせに対応しています。
MonotaROのお客様は事業者の方であることが多く、お客様のお困りごとを解決するために迅速な対応が求められます。
「資材調達ネットワークを変革する」という企業理念のもと、スタッフ間やサプライヤと密に連携を行い、チームとして解決を図っていきます。

組織文化として他者への敬意が浸透しており、みんなが意識を持って行動しているため、わからないことがあればすぐに質問でき、親切に回答していただける環境です。

MonotaROは成長企業のため会社とともに常に変化に対応していく必要があり、成長スピードに対応できるようどのような体制を作っていくべきかを日々考え仕事に取り組んでいます。

商品問合せ

商品問合せ グループ長

鴨﨑

私は商品問合せグループに所属し、モノタロウが扱う膨大な商品の仕様や取扱いの有無などのお問合せに対応しています。
私たちの役割は、迅速かつ正確な回答でお客様の疑問を解決し、顧客満足度の向上と購入へと繋げることです。
日々の業務では単なる回答にとどまらず、お客様の声をもとに取扱希望品の採用や廃番商品の代替品案内を行ったりする能動的な顧客サービスにも取り組んでいます。
モノタロウの行動規範の中で「他者への敬意」と「主体性」というものがあります。
そのため、現状の業務フローにとらわれず、RPAやAI]などのツールを用いた業務改善を自ら提案・実行しやすく、他部署の方々や仕入先・メーカーとも真摯に協力し合える環境が整っています。
今後もお客様との距離を少しでも縮め、より良いサービスを提供できるよう取り組んでまいります。

商品問合せ

メンバー

私は入社後6年間にわたり、コンタクトセンター第一グループに所属し、電話・お問合せフォーム・チャット・メール・FAXなどのさまざまなチャネルからのお問合せに対する受付対応を行うチームのSV(スーパーバイザー)を経験してきました。
2023年7月からは、商品問合せグループのSVとして新たな役割を担っております。

コンタクトセンター第一グループでは総合窓口として、さまざまなお問合せに対する受付および回答対応を行ってきました。
一方、商品問合せグループでは、主に商品の仕様についての調査対応や適合可否確認、取扱有無の確認、商品の書類発行可否確認など、商品に関するお問合せの受付および調査と回答対応を行っております。
お客さまのご不明点に対し、迅速かつ的確な回答をご提供できるようにサプライヤ様との連携強化をするとともに、お客さまが弊社サイト内で情報を取得できるよう改善にも努めてまいります。
さらに、対応スタッフの商品知識を高め、より迅速な対応を目指すことや、お客さま1人1人にご満足いただけるよう、応対品質の向上にも尽力しております。

MonotaROでは、「他社への敬意」や「傾聴」を含む行動規範を従業員一同大切にしており、部門やグループを問わず意見を交わし易く、とても働きやすい職場だと感じております。その他の行動規範も心がけ、MonotaROの社員として、また個人としての成長を追求し、日々精進してまいります。

商品問合せ

メンバー

私は派遣社員として3年、アルバイトとして3年モノタロウに在籍し、2024年に正社員として採用いただきました。
派遣当時から現在に至るまで、モノタロウという会社自体が急成長の真最中にあることを肌で感じております。一方で会社の成長に伴う人員の増加や業務の複雑さの増大をどのように整理していくかなどあらゆる場面で課題が山積しているのも事実です。逆に言えばこれらの難題に果敢に挑戦することが日々のやりがいにも繋がります。
その目まぐるしい日々のなかでもこうして長い間モノタロウに在籍出来ている理由は、メンバーの皆さんの優しさが常に下支えになっているからです。日々の疑問点や気付きを気兼ねなくメンバー間で共有出来る風土があるため、細かな業務フローの改善が可能になり、結果として働きやすい環境が構築されていると感じます。

CS企画

CS企画 チームリーダー

佐藤

CS企画グループでは、カスタマーサポート部門の組織安定化のための運営設計・管理、研修、改善支援などを行っています。
私の役割は、横断的な取組みの運用設計や改善支援です。業務ボリュームやコストの可視化や組織の運用ルール構築を通して、日々のオペレーションをより安定的に運用できるしくみづくりを目指しています。

私がMonotaROを気に入っている理由は、チャレンジに対して応援してくれる風土があることです。私はこれまでMonotaROの様々な拠点でたくさんのチャレンジをさせていただきました。どの場面でも会社や上司、周りの社員のあたたかい支援がありました。
今後もお客様がMonotaROを選んでいただけるよう、よりよいサービス提供のためのチャレンジを続けていきたいです。

CS企画 チームリーダー

メンバー

私の所属するCS企画グループは、カスタマーサポート部門内で、主にお客様対応品質と、それに関わる業務品質を維持、向上するための取組みを行っています。
お客様のお問合せは多岐にわたり背景も様々ですので、ご満足頂くサポートを安定して提供するのは容易ではありませんが、MonotaROには、誰もが自分の考えや、より良いと思ったアイディアを共有しチャレンジ・実現できる環境があります。
また、個々に敬意を払い、それぞれのチャレンジを尊重し、受け入れて協力しあう文化があり、その過程を通して自分自身も成長することができます。
とても恵まれた環境で、前向きに仕事に取り組むことができていることに大変感謝しています。
お客様に信頼頂ける、柔軟で強固なサポート体制を構築できるよう、日々チャレンジと努力を重ねてまいります。

CS企画

メンバー

私の所属するCS企画グループには、大きく3つの役割があります。

1.CS組織の運営設計・管理
・安定的な運営の設計
例:予算策定、運営に必要な基幹情報の整備、教育体制の構築、BCP対応、採用計画など
・職場環境の改善、施設管理・庶務対応

2.スピードと質の両立によるオペレーションの安定化
・応対品質の保証(QA)
・コストの適正化(ムリ・ムダ・ムラの排除)

3.CSグループを横断した全体活動の推進
・部門全体のワークフォースマネジメント(WFM)
・システム検討・導入

私は2023年に入社し、2025年3月まで業務第1グループに所属した後、2025年4月よりCS企画グループに異動しました。
現在は、各グループへの業務流入の集計や、スタッフの業務ごとの作業時間の計測・集計・更新、茨城拠点を中心とした職場環境改善、施設管理・庶務全般を担当しています。

私がMonotaROに魅力を感じている理由は、「成長できる機会が豊富である」という点です。
新入社員研修に加えて、配属後も継続して社内での業務研修が充実しており、「学ぶ」ための時間が多く設けられています。自部門だけでなく、他部門の方々と積極的に関わることで、豊富なインプット・アウトプットの機会があります。これらの研修や経験を通じて、MonotaRO全体への理解が深まり、それが日々の業務にも活かされていると実感しています。

CS企画

網野

◆私たちの仕事
CS企画グループは、カスタマーサポート部門の業務の効率化・改善を企画し実行するグループです。
わたしは、コンタクトセンター業務全般の改善を担当しています。
すべての業務において課題点の洗い出しを行い、効率化・改善を行い、品質・コストを良化させることができるように日々検討しております。

◆企画グループのミッション
1. CS組織の運営設計・管理
・安定的な部門運営設計
   - 予算策定をはじめとした運営における基幹情報整備
・ BCPの策定、体制構築
・ 定着率向上のための職場環境改善、施設管理・庶務対応
・ 部門共通ナレッジの整備

2. 業務改善支援 - 見える化、標準化、適正化 -
・ 部門全体にかかっているコストの適正化
・ 業務の見える化・効率化

3. CSグループを横断する活動の推進
・ オペレーション品質の維持・向上
・ ワークフォースマネジメント(WFM)
・ 新規スタッフの受入対応、部門研修の推進による能力開発
・ CX向上施策の推進

◆気に入っている点
成長できる環境が常にある点です。
MonotaROは仕事に対しての意識が高い社員が多く、刺激をもらいながら仕事に取り組むことができます。
また、新しいことをすぐに取り入れるフットワークの軽さもあり、常にチャレンジすることが出来るので知見が広がります。
これからもMonotaROの一員としてお客様へよりよいサポート・サービスを提供するべく、日々努力してまいります。

CS企画

溝端

私はカスタマーサポート部門のCS企画グループに所属しております。
カスタマーサポート部門の業務を安定して稼働できる適切なコンタクトセンターの構築、運営設計や教育体系、品質の向上などに取り組むグループで、私の主な役割はセンターの応対品質管理(QA)です。
2023年3月にMonotaROに入社してまず驚いたのは、キャリア採用にもかかわらず2ヶ月という時間をかけて、丁寧に各グループの業務研修をしてくださったことでした。そのおかげで、研修期間中に知識だけでなくグループ内の業務課題や苦労されていることなどを知ることができたため、研修終了後からすぐに取り組みたいことを起案し、主体的に活動を進めることができています。
入社間もないにも関わらず、ここまで裁量を持たせていただけているのはやはり『他者への敬意』という大きな行動規範ーお互いを受け入れ、認め、協力する、という前向きな文化がしっかりと根付いているからだと感じ、そんな素敵な会社の一員となれたことをとても嬉しく思っております。
MonotaROのファンをもっともっと増やしたい。カスタマーサポート部門にできることはたくさんあります。今後も日々感謝の気持ちを忘れずに、みなさんと協力し合いながら改善活動に励んでまいります。

CS企画

大槻

2024年4月にMonotaROに入社し、カスタマーサポート部門CS企画グループに所属しています。
私の現在の役割は、社内で運用されているRPA(Robotic Process Automationrobotic )のアプリケーション管理です。
具体的には、社内の利用者からRPAについての相談を受け付けるヘルプデスク業務に加えて、運用ルールの見直し・整備といった統制業務を担当しています。

MonotaROでは、カスタマーサポート部門だけでなく、多くの部門でRPAを活用し、定型業務を自動化し、業務の効率化をしています。
私は入社早々、RPAのソフトウェアバージョンアップを行うプロジェクトを任せていただき、運用中のロボに影響が出ないように各部門のRPA開発者やインフラエンジニアの方々と連携しプロジェクトを完了させました。

私がMonotaROへ入社し一番感銘を受けたことは、多くの社員が主体的に業務改善を推進しており、新しいことへの挑戦を積極的に行っていることです。
その業務改善の手段の1つとしてRPAが組織に根付いており、MonotaROの生産性を支えています。

また、中途入社の方が多いこともあり、年次を意識することなくコミュニケーションを取れる方が多いと感じています。

今後はRPAを安定運用できるように整備するだけではなく、RPA以外の自動化手段も取り入れつつ、業務の効率化を推進し、MonotaROの成長に貢献していきたいと思います。

茨城CC

センター長

光田

私はカスタマーサポート部門の「茨城センター コンタクトセンター第2グループ」に所属しています。
当部署は、モノタロウをご利用のお客様からのお問い合わせやお困りごとに対応し、課題を解決する「お客様接点の最前線」として重要な役割を担っています。

茨城のコンタクトセンターは、2018年6月に「笠間コンタクトセンター」として産声を上げ、2021年3月に現在の「茨城中央SC(サテライトセンター)」内へ移転しました。今年で設立8年目を迎え、センターとしてもさらなる進化を続けています。

私たちの業務は、インバウンドとアウトバウンドの2つの柱から成り立っています。インバウンド業務では、電話、メール、チャット、問い合わせフォームなど多彩なチャネルを通じてお客様の声に向き合っています。「丁寧・誠実・迅速」をモットーに、お客様が抱える【不安・不満・不信】という3つの「不」を解消できるよう、常に寄り添った対応を意識しています。一方のアウトバウンド業務では、お客様との接点を能動的に強化するアプローチを展開しています。お役立ち情報やコスト削減案のご提案、損失を未然に防ぐ先回りのサポートを通じて、お客様に特別感(ロイヤルティ)を感じていただけるサービスを目指しています。

私はこれまでに2社を経験し、モノタロウが3社目の職場となります。ここは職場環境も人間関係も本当に素晴らしく、会社の急成長に一員として携われていることに大きな誇りを感じています。当社がこれほどスピーディーに成長を続けられている背景には、数多くの中途入社社員がそれぞれのバックグラウンドや異なる文化を持ち込み、当社のDNAともいえる継続的な改善活動を通し、それらが絶妙に融合して強力なシナジー効果を生み出しているからだと思っています。私自身、当社の行動規範(企業理念)の一つである「他者への敬意」に深く感銘を受けました。この素晴らしい理念を、今後のセンター運営の中でも特に大切にし、メンバーと共に体現していきたいと考えています。

コンタクトセンター第2

コンタクトセンター第2 チームリーダー

佐藤

私はコンタクトセンターにて、電話・WEBフォーム・チャット・FAXから頂くお問い合わせの対応、管理者業務をしております。

MonotaROは間接資材にフォーカスを当てたインターネット通販会社で、多くの商品を取り扱っております。販売機会の少ない商品も数多く取り揃える事で、間接資材業界が抱えている「購入にかかる時間」という問題の解消に繋げております。

コンタクトセンター業務においても時間資源に対する意識を高く持っており、お客様をお待たせしないようにスピーディーな対応を心掛けております。お客様がお求めになっている事を把握し、正しく、無駄の無い案内を目指しております。
コンタクトセンターではお客様から多くのご意見やご要望を頂きます。お叱りのお言葉を頂く事もありますが、それはMonotaROの頑張りにご期待頂いているものと考えております。

社会情勢や競合他社様によりお客様の求めるニーズやサービスレベルは日々刻々と変化していきます。スピーディーな対応だけでなく、親切・丁寧な対応によりお客様からたくさんのお言葉を頂けるようにしていきたいと考えます。

お客様のご期待に沿えるよう精進して参ります。

コンタクトセンター第2

メンバー

笠間コールセンター立ち上げ時からのmemberであり、現在は、移転した茨城中央コンタクトセンターで、お客様からのお問い合わせの窓口対応を行っております。
また、2021年から業務を拡大し、アウトバウンド業務も行うようになりました。

日々、お客様の声に耳を傾け、迅速に対応をするように心がけて業務を行っております。
お客様がなぜ問い合わせをしてきたのかを考え、お客様1人1人の意見・要望を貴重な意見として捉え、今後の改善にも役立てられるよう努力しながら業務に励んでおります。

また、お客様からのお礼や感謝の言葉をいただいた時はとても励みになり、この仕事をやっていてよかったなあと感じます。

今後も1人でも多くの方にモノタロウを利用してよかったと思っていただけるように努め、オペレーターが働きやすい環境を作っていきたいと思っております。

まだまだ私自身たくさんの課題がありますが、先輩方からたくさんのことを学び、周りのみんなに感謝を忘れず、日々成長できるよう精進していきたいと思います。

コンタクトセンター第2

メンバー

私はカスタマーサポート部門コンタクトセンター第2グループに所属しており、受電チームのチームリーダーを担当しております。

受電チームでは、日々お客様からの総合窓口として様々なお問合せ、ご意見を頂きますが、お客様お一人お一人の貴重なご意見を賜り改善へ繋げていくことが出来、やりがいを感じております。

時には厳しいご意見を頂くこともございますが、最後には感謝や労いの言葉を頂けるとお客様のお役に立てたことに喜びを感じ、MonotaROで働いていてよかったと心から思います。

コールセンターのオペレーターとして入社後、社員となり日々奮闘する毎日ですが、共に働く社員、オペレーターとの垣根はなく、共に思いやり協力し合える素晴らしい職場です。
それぞれが意見を出し合い、より良いサービスを提供できるよう話し合いを重ねております。

これからもお客様のお声に耳を傾け、一人でも多くのお客様に満足いただけるようなサービスを提供できるセンターとなれるように、チーム運営に邁進して参りたいと思います。

コンタクトセンター第2

田原

私は、カスタマーサポート部門のコンタクトセンター第2グループ(主務)・CS企画グループ(兼務)に所属しております。

コンタクトセンターの業務は、電話・お問い合わせフォーム・チャット対応など様々ですが、
私は電話応対の「応対品質管理(QA)」を専門に担当しています。
具体的には、オペレーターの電話応対を日々モニタリングし、SVと連携しながらフィードバックや育成を行っています。
また、直近ではAIによる自動評価の精度向上のため日々データと音声に向き合っています。

「お客さまの疑問を最短で解決できるプロ」を育てるためのオペレーター育成は、ただマニュアルを教えるだけではありません。
一人ひとりのスキルやモチベーションに寄り添い、品質が低下してしまった原因を一緒に考えるなど、根気が求められる一面もあります。
しかし、私たちのサポートによって、課題を抱えていたオペレーターが自信に満ちた表情に変わった時や、
そのスタッフがお客さまから「ありがとう」の言葉をいただけた時は、他にはない大きなやりがいを感じます。

コンタクトセンター第2

大川

私は2023年4月に中途入社として茨城中央コンタクトセンターで業務に従事しております。

主な業務内容としては、大企業を中心としたBtoBのお客様からの納期関連のお問い合わせにメール・お電話で対応をしております。

前職もEC業界に従事していたのですが、MonotaROの応対は各種専門部署と連携し、お客様に対して、真摯に対応していく姿に感銘を受けました。

また、MonotaRO全体が行動規範である「他者への敬意」を体現すべく、1件ごとのお問い合わせに誠実に向き合い、文字通りチーム一丸となって対応しております。

これからもお客様へより良いサービスを提供できるよう、精進して参ります。

コンタクトセンター第2

メンバー

私は、コンタクトセンターにて顧客対応と、現場スタッフの管理・サポート業務に従事しています。

MonotaROには2022年10月に入社しました。異業種からの転職ということもあり、それまで私自身はMonotaROのことをよく知らなかったのですが、テレビCMを頻繁に目にしたり、飲食店でプライベート商品を見かけたり、友人や知人から「うちの会社でMonotaROを使ってるよ」という話を頻繁に聞き、そのたびに嬉しい気持ちになるとともに、MonotaROが社会に根ざし各方面で現場に貢献しているんだということを強く実感しています。

コンタクトセンターは大所帯ですが、会社の理念である「他者への敬意」をベースに、従業員のみなさんがフランクにコミュニケーションを取り、何事にも前向きな姿勢で取り組む雰囲気があります。私自身もそのような姿勢で従事することによりセンター運営に尽力し、お客様満足度を向上させ、社会貢献していきたいと考えております。

お客様からは時に厳しいお言葉をいただくことがありますが、それはお客様が求めるサービスや利便性の水準やMonotaROに対する期待度が高まっていることの表れでもあり、叱咤激励であると受け止めています。
「受容・共感」を大切にし、これからも精進して参ります。

コンタクトセンター第2

メンバー

カスタマーサポート部門のコンタクトセンター第2グループにて、お電話やチャット、WEBお問い合わせフォームなど多様なチャネルから寄せられるお客様の総合窓口対応と、現場スタッフのサポート業務を担当しています。日々、幅広いお問合せや貴重なご意見を直接いただくポジションであり、お客様一人ひとりのニーズを的確に捉えて迅速かつ誠実に対応することに強いやりがいを感じています。時には厳しいご指摘をいただくこともありますが、真摯に向き合い、最終的にお客様から感謝や労いのお言葉をいただけた瞬間は、この仕事をしていて本当に良かったと心から実感します。社内は行動規範である「他者への敬意」が深く浸透しており、年次や立場の垣根を越えてフランクに意見を出し合い、お互いに協力し合える非常に風通しの良い職場環境です。これからもお客様の声にしっかりと耳を傾け、より満足度の高いサービスを提供できるよう自身の成長に邁進してまいります。

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