社員の声

 部門一覧

物流部門

物流部門長

吉野

物流管理の仕事は、モノが右から左に流れる、"単にそれだけ"の作業を設計し管理する仕事です。
しかし、その"単にそれだけ"が、商品の取扱い点数やお客様からの注文数が増えることによって、課題の難しさが一気に増しますが、それを解決していくのが物流の面白さだと考えています。

私たちMonotaROの物流も会社の成長に応じて、様々な課題にチャレンジできる機会と環境があります。
例えば、2014年の「新物流センター移転」という大きなプロジェクト。当時、在庫点数は約12万点(2015年2月現在は21万点)、1日あたり1万5千件の出荷という物量を扱っていた旧センターからの引越しと新センターの安定稼働までは、いくつもの困難がありました。そういった状況の中でも、メンバーが自らあるべき業務プロセスやシステム、またチーム組織の役割を必死に考え、時間を惜しまずにチームワークを持って問題解決の実行に移していく過程は、私たち自身の成長にもつながり、組織の強みになったと思っています。

今後もMonotaROの物流はより多くのお客様に、より高いサービスレベルの提供を実現すべく、日々の改善を積み重ねると同時に、仕入から配送までの物流ネットワーク設計、業務設計など課題領域を広げてメンバー一丸で新しいチャレンジを行っていきます。

入荷管理

入荷管理グループ長

グループ長 女性

私は物流部門のピッキングチームの一員として、そしてメンバーのリーダーとして毎日仕事に励んでいます。
主な仕事としてはピッキングの進捗管理、つまり1時間にどれくらい予定通りの作業量をこなせているかを把握し、いかに能率よく、正確な商品のピッキングをすることでお客様に満足してもらえるように努める事です。
それは具体的にどのようなアクションかと言うと今の作業で効率があまり良くない部分を洗い出し、それをいかに洗練し、完成度の高いものにしていくかを提案し実行する事です。 その様な作業を通じて感じた事は、一番大切な事は現場で作業をしてくれているスタッフの方達と出来るだけコミュニケーションを取りながら、日々の作業を迅速かつ円滑に進める事です。 つまりチームワークを高める事が仕事の質を高めるという事を強く感じています。
私はこれから何よりも大事にしなければならない事、それは人と人との繋がりの輪だという事を 強く感じ、常にその事を念頭に置いた上で仕事の質そのものを高めて行きたいと思います。

入荷管理

永田

MonotaROで働き始めて現在まで5回の部署異動を経験しました。
どの部署でも今まで経験した事のない仕事ばかりで、なかなか作業が捗らず周りに迷惑を掛けた事もあります。今日やらなければならない仕事が出来ず、辛い日々を過ごした事もあります。いつも何か課題を与えられこなしていくのに精一杯でした。今でも経験した事のない大きな課題に頭を悩ませながら取り組んでいます。MonotaROとはそういう会社です。現状に甘えず常に高い目標を掲げ前に進んでいく。だからこそ急成長出来たのだと思います。そして私もここまで成長出来たのだと実感しています。
この先もMonotaROは色々な事にチャレンジしていきます。 そして私も自分のスキルをアップしながら成長していくのだと思います。今後入社される方、時には苦しみながら時には楽しみながら一緒にMonotaROで成長していきましょう。

入荷管理

大橋

私の仕事
4S(整理、整頓、清掃、清潔)業務を担当しております。誰しも整理、整頓が行なわれ清掃が行き届いた職場 は気持ちのいいものであり、自ずと仕事へのモチベーションがあがると思います。 私がこの4Sの仕事に興味を持てるところは、実際に行った改善は行う前と後ではっきり結果が体験でき次にどうすべきか指針を掴めることです。迷えば試行錯誤でともかく動いてみることも大事で、なにもしない傍観者になるのは残念でもったいないと感じます。
この仕事に求めていることは、みんなでルールを決め、必ず決めたルールは守る雰囲気作りと物へのありがとうと思う感謝の気持ちです。4S活動は取り組みやすいテーマですが、一度4Sを行う時間がない、人がいない、他に大事な業務があるなどの考えが蔓延し、反対意見を持つことで中途半端に終わってしまいます。これまでの自分も、正直なところ4Sへ取り組む気持ちはありましたが、具体的にどうするのか迷い、行動に欠けていた部分がありました。迷いの中清掃を10分間するだけで、気持ちの達成性を少し感じました。
ルールを決め活動を行う意識を持ち継続していけば 物に愛着を感じ大切にする姿勢が生まれます。この気持を全員に共有できれば4S活動は崩れにくい体制ができると思います。このように4S活動を通しての収穫は大きいと自負しております。 最大のめざすべきところは、事故のない安全な職場作り、気持ちのよい快適な職場環境、作業を向上させる職場をつくることです。4S活動は私個人を成長させるだけではなく、会社にも大きな財産を残せると考えます。
これからも少しずつの積み重ねを大事にして頑張ります。

入荷管理

津田

私は、物流部門の補充チームとして現場の進捗管理・改善への取り組み業務を主に行っております。
この仕事で好きなところは、早くから責任感のある仕事を任せられ、自分の努力次第で多くのことを変えていけるところです。 私は、小さい頃からスポーツを通じて、団体で行動することが多く、まとめ役を任せられたこともあります。社会人でもそういった立場に立ち、多くの方々と関わっていきたいと考えていました。MonotaROに入社し、物流部門に配属された頃は、物流倉庫が新しい倉庫へ移転した時期であり、旧センターから新センターへ多くの商品を輸送しなければなりませんでした。その倉庫間輸送の新センター側の管理者を任せられ、後工程に不具合がないよう必死に取り組みました。 わからないことも多くある中で、不安もありましたが、上司の方々や作業スタッフの方々の手厚いサポートもあったので、大規模な倉庫間の輸送を無事やり遂げることができ、私にとっての大きな自信に繋がっています。
現在所属の補充チームでは、24万点を超える商品を当日出荷できるように管理・保管されているかどうかの精査、現場のムリ・ムダ・ムラを改善する取り組みを行っています。 MonotaROは今も大きく成長している企業であり、仕事をする上での環境も常に変化を続けています。会社の成長と共に自分自身も成長していけるように、今後も向上心を持って取り組んでいきます。

入荷管理

福田

2017年度に新卒として、入社しました福田と申します。
私が、モノタロウに入社を決めた大きな理由は、単純に「おもしろそう」だと
感じたからです。「おもしろそう」だと感じた理由としては、
年々業績が伸び、「工具のAmazon」とも言われる会社で、
自分も働いてみたい、一緒に成長していきたいと感じたからです。
 モノタロウでは、新入社員問わず、日々、業務の改善を行うことが求められます。
私自身も、日々業務の改善に取り組んでいます。
 現在、私は物流部門の入荷管理グループの補充チームに所属しています。
補充チームはその名の通り、商品を出荷できるように、倉庫内で補充をすることです。
この補充作業を終え、ピッキング、梱包と経て、お客様へと商品が届きます。
私が取り組んでいる改善としては、どのようにこの補充作業を効率化するかということです。
例えば、キャンペーンなどの前は、よく売れる商品がわかっているので、それを優先的に補充を行うようにしました。これを行うことにより、キャンペーン当日は、補充?出荷へと
流れがスムーズに動きます。
 物流部門は、行った改善がどのように影響を与えるのか、数字的に見える部門だと思います。改善を行い、良い結果なら続け、悪い結果なら新たな改善を行います。
モノタロウでは、どの社員にも改善の機会を設けていただけ、自分で考え、
それを行動に移せます。
 学生時代には、会社でこんなにチャンスを与えられるとは思ってもみなかったので、
日々大変なこともありますが、色んなことにチャレンジできる会社で働けて、良かった思っています。


入荷管理

苗村

私は今、入荷チームで進捗管理や人員配置、不備対応処理などを主にしています。 入荷は商品が入ってくる所、言わば物流の窓口なので、そこで間違いが生じると後の工程に不具合が生じます。 正確さと迅速さが問われますし、改善していかないといけない点や、作業品質の向上など、毎日が勉強の日々だと思っています。 私はモノタロウにアルバイトで入り7年間出荷・入荷作業を経験しました。 業務職社員の話をいただき半年になります。アルバイトの時は、与えられた仕事をこなすだけでしたが、社員は管理をする側、より良い環境を作っていく事を、経験を踏まえて頑張っていこうと思います。

入荷管理

網島

私は物流部門の梱包チームに所属しており、ピッキングされた商品を梱包し出荷する作業に携わっています。
1日にできるだけ多く出荷するのも1つですが、1番大事なのは、お客様から受けた注文を確実にお届けすることです。
間違った商品が届いたり、届いた商品が壊れていたりすると、MonotaROの信用もなくなっていくので、そうならないように対策を考え改善していくのも私の仕事の一つです。 あと日々の出荷目標を達成させる為に、リーダーと相談しながら作業や人の調整を、その時の状況に応じて対応するのも私の仕事です。決められた時間内に目標件数を達成できた時には達成感や、やりがいを感じます。
私はアルバイトで入社して、業務職社員になりました。 MonotaROに入社して7年になります。ここまで続けてこれたのも周りの方に助けていただいたからだと思っています。 これからも周り方のお力を借りながら、MonotaROで成長していけたらと思っています。

出荷管理

出荷管理グループ長

中村

MonotaROは現在、取扱点数1,500万点、当日出荷品50万点という多くの商品を取り扱っていています。
私のグループの仕事は、そんな多くの取扱の中から、お客様が購入された商品をお届けすることです。

おおまかな出荷の流れは、
1. 作業指示に従い、商品を集める、ピッキング作業
2. 発送先ごとに商品に間違いがないか、検品および仕分作業
3. 発送時に商品が破損しないよう、緩衝および箱詰め作業
となります。

お客様がご満足いただけるような物流サービスをご提供することが、私たちの仕事の第一義です。
また、それだけではなく、より高品質なサービスを実現できるよう、現状の仕事の流れやフローを見直すことも重要な職務です。
入社後、会社の成長のスピードに非常に驚きました。私もその成長に置いていかれないよう、自分自身も成長していきたいと思っています。

出荷管理

鶴窪

私は新しいことにチャレンジする事が好きです。 そしてMonotaROにはどんどんチャレンジさせていただける環境があります。 このことが、私のMonotaROでの仕事のやりがいの一つです。
私は2015年4月で入社4年目を迎えました。 これまで2つの部門、様々なチームを経験させていただきました。 最初に配属されたデータマーケティング部門ではネット通販の顔ともいえるHPの編集が主な業務でした。 その後異動し、現在所属しています物流部門では、ピッキング・入荷・補充・倉庫間の輸送といった物流業務におけるさまざまな分野ので経験をさせていただきました。
今夏より新物流センターにて新たに出荷業務に携わり、日々刺激を受けながら業務にあたっています。 上記のように、当社は年齢に関係なく新しいことへチャレンジできる場が設けられています。 今後も持ち前のチャレンジ精神で新たな知識・経験をどんどん吸収し、MonotaROの成長に貢献できますよう更に自己研鑽して参ります。 その結果、間接資材を通して社会貢献できればこんなにやりがいのある事はありません。

出荷管理

男性メンバー

私の主な仕事は梱包工程の進捗管理です。ピッキングされた商品がシャトル内に滞留しないよう人時計算を行い、適切な人員配置を行っています。滞留してしまうと会社の売り上げに直接大きな影響を与えるため、気を引き締めて進捗管理を行っています。
また、進捗管理以外にも生産性の向上と誤出荷件数の削減を行うために作業観察を行っています。作業観察では、作業者の方への無駄な動作の指摘、逆に抜けている動作(指差呼称等)の指摘、 そして疑問や意見(もっとこうしたら作業がしやすくなる等)の傾聴等を行っています。作業者の方々の人数が100人を超えているという点でかなり大変な作業ではありますが、実際に行う前と行った後では生産性、誤出荷件数ともに改善が見られ、大変やりがいを感じます。
以上が私の主な仕事です。

出荷管理

垣内

MonotaROで働く以前の職場で、「価格に見合ったものを買えるのは当たり前で、“価価格以上に価値がある”かそれ以外の“何か”に魅力があることが大事」と仰る方がいました。“価格以上に価値がある”の部分は求めておられる方々の解釈がありますので難しい部分だと思います。 MonotaROとして継続している取り組みとなりますが、在庫商品点数を日々増加させています。 在庫点数が多くなるとお客様の注文に対して当日中に出荷できる商品が増える事になります。 その他にもMonotaROには様々なキャンペーンやクーポンがあったり、3000円以上のご注文は送料が無料だったりします。 こういった事が“それ以外の何か”なのかもしれないと私は思っています。 私が配属されている物流部門が直接影響を与えてしまう事は「当日出荷」の部分が特に大きいです。 頂いた注文の数がどんなに多くても「当日出荷」に魅力を感じて購入された方に「当日出荷」をする事を守らなければいけません。 現在所属しているピッキングチームでは出荷する商品を集める作業を担当するチームです。 当日の出荷を確実にするために、新しい改善が無いかと探しながら毎日の業務を進めています。

出荷管理

阿部

私の主な仕事はピッキング作業の進捗管理です。
ピッキング作業は出荷業務の中で一番初めの工程です。最初の工程で作業が遅れると出荷業務全てが滞ります。
お客様にご注文頂いた商品をより早く届けるために、作業が遅れないよう、各作業場の人員管理を行っています。
また、お客様に高品質なサービスを提供できるように日々改善業務に取り組んでいます。
改善業務は自身で考え試行錯誤を行う必要がありますが、それ以上に上司や同僚の方々や、スタッフの方々とのコミュニケーションが重要だと仕事を通じて学べたことの1つです。

MonotaROは会社の成長スピードが早く、自分自身が成長できる機会も多い職場だと思います。
私は入社して4年目を迎えますが、今後も向上心を持って取り組み、より高品質なサービスをお客様にご提供できるように努めていきます。


出荷管理

藤原

1年半前にMonotaROに中途採用で入社し、出荷管理グループに所属しています。
担当業務はピッキングの進捗管理と生産性向上にむけた改善業務を行っております。
スタッフさんには効率と安全の両立を目指してもらっておりますが、困難な目標に対してもチーム内で協議し、切磋琢磨しながら取り組める事に充実感を覚えます。
また、MonotaROに入社して感じたのは変化のスピードの速さと社内の風通しの良さです。
現在のやり方に固執せずに柔軟な対応で取り組む姿勢が求められる中で、時には付いて行く事に時間がかかる事もありますが、自分で考えた案を現場で実践し、成果が出た際には嬉しさを感じます。
MonotaROは自分のやる気次第で成長出来る環境にあります。その為には常々勉強が必要ですが、自己成長とお客様に多くの価値を提供出来るように日々精進していきたいと思います。

出荷管理

高松

モノタロウに入社しアルバイトから業務職社員になって、もうすぐで4年が経ちます。
物流部門のピッキングチームを3年経験し、現在はDAS/梱包チームに所属しています。
ピッキングチームでは主に現場管理を任されていましたが、改善業務にも取り組む事ができ、達成できた時は大きなやりがいを感じています。
DAS/梱包チームに配属され、まだ4ヶ月ですが、アルバイトスタッフの方も多く在籍しています。
スタッフさんとのコミュニュケーションをしっかり図っていく事も大事だと思っています。
また、改善点などにも着手していけるように精進していきます。

在庫管理

在庫管理グループ長

豊田

私は物流部門に所属しています。物流部門では日々お客様から注文を受けた商品の発送をしています。 こうして文章にすると簡単に思えてしまいますが、商品を発送するためには入荷・保管・出荷・改善と様々な業務が機能して初めて実行できる事であり、日々の努力がサービスレベルの向上・顧客の満足に繋がります。 その為に倉庫では作業スピードの向上を目指し色々な取り組みが行われています。
また保管効率を上げより多くの在庫商品を置くことで出荷までの時間の更なる短縮を進めています。たくさんの人をまとめ上げ目標に向かって進めていく事は大変ですがやりがいのある仕事です。
倉庫ではアルバイトの方を含めたくさんのスタッフが働いており、色々な人がいます。いつも元気にあいさつをしてくれる人、笑顔をたやさない人、黙々と仕事をこなす人等様々です。元気づけられたりまた反対に衝突をしたりする事もありますが、多くの人と共に仕事をする事で教わる事も多く自身の成長の糧に出来ればと思っています。

在庫管理

池野

私は中途採用で入社し、物流部門の在庫管理業務を担当しています。
主な仕事は商品ごとの出荷量(売れ行き)に応じて、保管している棚のサイズや配置を変えること等です。ただ商品点数が膨大な量になるため、それらの商品を断面的に切り取り、毎回ターゲットを絞って作業をしています。売れ筋品は前面に、ロングテール品は後方に配置替えする作業は一見すると単純ですが、その対象が数十万種類を遥かに超える途方もない量ですので、超巨大なパズルを組み替えるようなところに非常にやりがいを感じています。
MonotaROの物流では入社後すぐに各グループを一通り回れる現場研修があり、配属ポジションではない所も必ず経験するようになっています。理由はモノの流れ、上流(入荷)から下流(出荷)までの個々の業務は全て繋がっているので、お互いの業務を知り、最適化を図る必要があるからです。配属後は不安と疑問だらけでしたが、定期的な面談などで上司・先輩社員に何でも相談できる環境づくりに注力されているのを実感し、モヤモヤ感が解消されることが大変有り難かったです。
今後は1日でも早く解消する・頼られる存在になれるように日々の業務に当たりたいと思います。

在庫管理

女性メンバー

返品と輸出業務のチームリーダーを担当しております。 それぞれ全く異なる業務ですが共通点が2つ。
1つはMonotaROの物流業務の内でも規模が小さくマニュアルの作業が多いというところです。
もう1つは手作業や個々の判断が必要な個所が多くて内容が複雑。現在の物流センターへ移転をしてから、返品は新しい仕組みに沿った業務フローを、また、徐々に出荷数の延びる輸出については、出荷増に対応するため確立しようと何度も見直しを繰り返しています。
新しく茨城の物流センター開設も控えており、国内外のお客様へ幅広くMonotaROをご利用頂けるように安定した円滑な処理を行えるよう改善を続け、お客様へのサービス向上に努めてまいります。

在庫管理

山下

私は取寄異形入荷チームで荷受けから検品 棚入を管理しています。
ちょうど物の入口に当たり、ここでの作業をスムーズに行うことで、次工程のピッキング、梱包へと作業を引き継げます。
作業の正確性はもちろん迅速性にも拘り当日入荷商品は当日までに棚入完了を目指し、作業改善を行っています。 チーム内で、次の工程スタッフに解りやすく作業しやすい環境をつくり、またスキルアップを促しています。
「この先にお客様がいる」という考えで業務に努めるとともに、いままでの経験をもとに色々なことに挑戦したいと思っています。

在庫管理

男性メンバー

私は、主に弊社のバックヤード倉庫や外部に預けている倉庫から現在出荷倉庫への商品の輸送(補充)を行っております。
具体的には、弊社のバックヤードから出荷倉庫へ輸送する商品のリストを抽出し、倉庫で勤務しているスタッフに依頼し、集荷・トラックで出荷倉庫へ輸送いたします。
また、外部倉庫には翌日に出庫する商品のリストを抽出し、準備依頼をしていただき、弊社が手配したトラックで出荷倉庫まで輸送いたします。 この輸送の業務が遅れると、出荷倉庫に商品がなく、お客様に商品をお届けするのが、遅れてしまいます。 輸送業務の今後の課題としては、そうした未引当て(倉庫に存在する在庫で、出庫対象となってない在庫)による、出荷の遅れを無くし、過不足なく商品を輸送していくこととなります。

在庫管理

女性メンバー

モノタロウに入社してから、3年近く経過しました。
新入社員研修後は物流部門に配属され、それからずっと物流部門の管理業務を行っています。 物流現場管理業務では、作業の無駄を省きながら確実迅速に業務を遂行すること、そのためには課題解決力や協調性、作業者と上司とのコミュニケ―ション能力がいかに必要不可欠であるかを学びました。 取り組み方としては常に「どうすればより良くなるのか」という疑問を念頭におき、原状維持に留まるのではなく、新たな方法を模索してきました。
業務で大切なことは、日々の仕事に囚われて処理をただ実行するのではなく、内容・改善点を常に考えて行うことだと思います。これはどの部門にも共通して言えることです。 モノタロウは裁量が大きく風通しの良い会社だと思います。 上司との距離が近く、自身の考えをきちんと汲み取ってくださりチャレンジさせてくれます。環境は十分に整っています。 今後も会社の成長に貢献できるよう、日々努力していく次第です。

在庫管理

岡井谷

私は2015年11月に物流部門に中途入社致しました。
現在は在庫管理グループに所属しております。弊社の倉庫は物流センター、バックヤード倉庫、外部倉庫と多岐にわたる為、在庫管理業務も多岐にわたります。
その中で私はバックヤード倉庫の在庫管理業務及び外部倉庫への入庫依頼や、尼3と呼ばれる外部倉庫の入出荷及び在庫管理を主に担当しております。

バックヤード倉庫には輸入商品が日々入荷してきます。在庫点数増加の取り組みにより商品の入荷量も増加してきており、それに伴う倉庫内の環境改善も必要となってきています。
ほんの一例ですが、倉庫内には工夫をすれば商品が保管出来るデッドスペースがあります。そういったスペースを有効活用し入荷量の増加にも対応できるよう環境改善の取組も行っております。

また本年は外部倉庫のシステムリプレイスに伴うマニュアル作成や操作説明等も担当させて頂きました。モノタロウには新しいことにチャレンジさせてもらえる環境があります。

在庫管理

東野

物流倉庫内では大きく分けて3つ、【入荷】【出荷】【在庫管理】の業務があります。
その【在庫管理】の中にもいくつかの役割があり、【商品の管理・実在庫の調査をする】【輸入した商品の品質検査を行う】【お客様からのお問合せで確認が必要な案件の対応】
などがあります。
私は在庫管理グループに所属しており、現在は管理方法の改善などを行っております。
いかに商品の品質を保って在庫するか、また各担当者が効率の良い作業が出来るかを
現状のやり方に満足せず、常に改善点が無いかを考えております。
また、グループ外の方や上長の方とも頻繁に相談やミーティングを行う事が出来るので
どう進めたら 良いか分からない時もアドバイスを貰えたり、一緒に考えてアイデアを
出し合う事が出来る環境があり、色んな方とコミュニケーションが取れてやり甲斐の
ある仕事だと感じています。
これからもより良い現場環境に出来る様に精進していきたいと思います。

運営サポート

運営サポートグループ長

山西

MonotaROに入社して早10年が経過し、その間様々な出来事がありました。 失敗してもただ叱るだけでなく、今後の教訓に活かさせて頂いたり、様々な場面で私を成長させてくれたMonotaROに感謝しています。 物流の基礎も知らなかった私が業務を遂行する中でありとあらゆる環境を与えて頂き様々な責任感を持たせて頂けた事で、私自身この会社と共に成長して行けている事を実感しています。
またMonotaROには私を含め20代30代前半の方もたくさん居られ、若くても責任ある立場を与えて頂ける 環境があり、頑張れば努力は報われることを示してくれる会社です。 今後入社される方も、意欲と熱意をもって仕事に取り組めば、仕事って楽しいんだと思える環境を 自分の手で掴む事が出来る会社です。 今まで学んできた事を含めて今後も様々な場面で力を発揮し貢献したいと思っています。
これからも立ち止まる事無く、自分自身の成長とMonotaROの発展に尽力していきます。

運営サポート

女性メンバー

私は物流部門で労務という業務を担当しています。
具体的な業務内容は、物流部門内の「人事」「総務」「経理」といった管理部門的なものから、倉庫作業に 関する事故防止対策、安全管理、建物の管理など幅広く担当しています。
現在、約44,000㎡(約13,000坪)の巨大倉庫の中では600名以上の作業スタッフが日々お客様への商品出荷に 関わる作業を行っています。 私たちは、ご注文を頂いたお客様に満足していただくため、在庫商品を「すばやく・正しく」出荷が出来るようにあらゆる場面での工夫や改善に取り組んでいます。 私がこの倉庫内で一番好きな場所は、配送トラックに積まれるのを待っているモノタロウの段ボール箱が たくさん並んでいる出荷場です。 モノタロウの顔付きのいろんな大きさ、いろんな形をした段ボール箱が何段にも積み上げられているのを 見るととても可愛く、ほっこりします。 これからもっと多くのお客様にご注文を頂き、一人でも多くの方に「モノタロウに注文して良かった」と 満足していただける通販会社を目指し、今日も物流部門の一員として頑張っています。

運営サポート

男性メンバー

私は2014年に中途採用で入社、いくつかのチームを経験後、現在の「運営サポートグループ」に所属、その中の「安全管理」を担当しています。
当社倉庫内では500名を超えるスタッフさんが働く中、建物・装置・道具・作業・災害等、スタッフさんに降りかかるあらゆる「危険」に対し、それをなくしたり減らしたりすることに従事しています。
 この仕事は「異常を見抜く目」「その根本原因を追究する解析力」「それを現状の条件で解決できる知恵」を必要とし、そのためには各分野に対する一定の理解を必要とします。
たとえばスタッフさんの不注意で建物の一部を破損させた場合、即座に「建物の保全」と「人の保全」というプロセスが発生します。建物はそれが構造的重要性で修繕までの期限を判断、関連業者様と段取りをつけます。それと同様重要なのは人に対する考え方です。問題:「その人が不注意だから破損させた」→ 対策:「今後注意させる」という短絡的な結論に落ち着きがちなのですが、じつはこれは「良くない考え方」で、問題は「不注意が起きる原因」が何かなのです。そこの排除を考えないと、他の人も同じ原因で事故を発生させてしまいます。そうしてなるべく「根本是正」に近いところにメスを入れるのです。ところがこの「根本是正」実は厄介で、多くの場合「大幅なルール改正」や「設備投資」、「オペレーションの変更」等、多くのチームや部署が絡んでいて、大掛かりな調整を必要とします。
それまで経験したオペレーションの理解と前職から培ったノウハウを駆使し、それにかかわるなるべく多くの方に無理のない、できれば喜んでくれる改善を提案する。それをみんなが同意し実践する。そういった強い組織図づくりに寄与できるよう日々努力しています。




運営サポート

山口

物流部門内で所属する運営サポートグループに於いて
『人事』『経理』『福利厚生』『品質』『表彰制度』業務を担当しています。

『人事』業務に於いては主にDCスタッフさんの面接を担当しており、
これまで色々な方とお話しをさせて頂きました。
採用させて頂いた方々がそれぞれ配属先のチームで
元気に仕事をしてくれていることをとても嬉しく感じ、
採用に関わった私個人の自信にも繋がります。

『福利厚生』業務於いてはスタッフさんへ配布する季節ものの備品や
繁忙期のおやつなどの発注を担当しています。
どんなおやつをもらったら嬉しいか?
暑い季節に何があれば暑さを和らげることができるか?を
自分自身のことに置き換えたりしながら日々模索していますが、
自身の手応えと効果、DCスタッフさんの満足度を全て満たすことはなかなか難しいです。

『表彰制度』というのは勤怠優良者、作業品質優良者、改善提案MVPなど、
DCスタッフさんを対象に表彰する取り組みです。
表彰式を行い、表彰状やインセンティブを用意することで
DCスタッフさんの仕事に対するモチベーションと品質に対する意識の向上を
目的としています。各表彰者への賞品にも創意工夫を施しており、
どんなモノをインセンティブにするか考えるのも楽しみの1つになりました。
今上げた業務は全てDCスタッフさんという、モノタロウの物流作業に
欠かせない人たちが関わる内容になります。

まずは『お客様への商品に直接触れるDCスタッフさん』が
作業をしやすい様に環境を良くすることは品質を上げることにも繋がると考えていますので
今以上の結果が出せるように今後も尽力して参りたいと思います。

運営サポート

女性メンバー

私が所属する物流部門 運営サポートグループは、物流倉庫内の「人事」「総務」「経理」「安全管理」「施設管理」「福利厚生」など、幅広い仕事をしています。
私はその中でも倉庫で働いているDCスタッフさんの勤怠管理や、DCスタッフさんからの問い合わせの対応や様々な手続きのお手伝い、備品資材購入に関わる業務フローの管理・整備をしています。

縁の下の力持ち的な日陰の業務ではありますが、その実情は様々なスキルが求められ、工夫やチャレンジあふれる仕事だと思っています。
管理業務や手続きを確実に進めるための「正確性」、DCスタッフさんからの相談を聞いたり社員同士で連携を取ったりするための「コミュニケーション力」、相手の状況や背景を想像し適切な対応を行う「想像力」、業務を洗い出し効率的な業務フローを設計するための「調査力」や「発想力」など…。苦労することもありますが、自分の提案や工夫で環境を変えたりスムーズに業務が進んだりしたときには、達成感や喜びを感じます。

アルバイトから社員になり2年弱ですが、意欲があれば沢山のチャレンジの機会と支援がいただける環境はとても得難いものだなと感じています。その中からできるだけ沢山の学びや経験を得て、会社や社会に貢献できるように精進したいと思っています。






笠間DC運営

笠間DC運営

私は中途採用で入社、商品部門を経由し現在は過去に未経験だった物流部門で勤務しています。
物流部門への異動は、旧センターから尼崎新センターへの引越を行うタイミングだったのですが、新たに笠間に新センターを立ち上げた際にも新センターへ配属となり、貴重な経験を体験する事が出来ました。

物流の仕事は日々のオペレーションと今後に向けた改善の仕事があります。私は主に改善に取り組んでおり、参考になる書籍を真似たり工夫を追加したりする事で、多くの改善を実現する事が出来ました。物流関係や改善の参考になる本が世の中には数えきれない程たくさんあり、より品質の高いサービスをお客様にお届けする事に活かしていきたいと思います。

今後の課題として、人材の育成にも力を入れていきたいと考えています。 物流部門の社員は比較的若いスタッフが多い為、多くの経験をしてもらう為の環境作りを行っていきます。
社内や外部の研修に参加してもらい、状況把握から仮説を立てた計画を行い実行する事が癖付けられる様に教育していきます。

MonotaROはとにかくスピードが速い会社です。問題が発生しても棚上げせず必ず取り組む姿勢や、テーマを決めてから結果を出すまでが非常に速く、積極的な姿勢が必要です。お客様へのよりよいサービスレベルの向上の為、これからも前へ前へと突き進んでいきます。

笠間DC運営

男性メンバー

私は中途採用でモノタロウに入社し、現在は物流部門の笠間DCの入荷管理チームに所属しています。
入荷管理の業務は仕入れた商品を受け取り、確認し、流通加工を施し、所定の場所に保管すると至ってシンプルなのですが、取り扱う商品の種類やその数量が増えるに従い、さまざまな課題に直面していきます。
自分自身は前職まで製造業に長く携わってきて、小売業の物流は畑違いの業界ではあったのですが、現場で起こるさまざまな課題に対し、これまでの経験を生かして他のメンバーとは違った視点でアプローチし、改善を進めていくことが自分の強みと考え、今の仕事にやりがいを感じています。また、今後更なる発展を目指す会社の成長スピードに追いついていくためには、自分自身の成長だけでなく、チームの成長を促すことも大事だと考えています。その結果、今以上にお客様に満足して頂ける高いサービスレベルの物流を提供できるように尽力していきます。

笠間DC運営

菊元

兵庫県の尼崎DCで「棚入→取寄入荷→在庫入荷」を2年間担当しました。
尼崎DCで得た知識と経験を活かす為、現在は茨城県の笠間DCで勤務しています。
異動から1年が経ち「国内入荷→棚入」のチーム異動を経験しました。短期間での異動したが、常に新鮮な気持ちで何事も取り組むことができ毎日楽しく仕事ができています。
特に笠間DCにはRacrewという、まさに次世代の物流作業を実現する為のロボットがあります。この規模での運用は事例がないため、正解のない中で改善活動を続けています。Racrewの能力を最大限に活かす運用が構築できるように挑戦していきたいです。
物流は売上の影響を受けやすく、人員の調整や日々の改善などがとても大変です。
しかし、自分の采配や予測が当たった時、改善したことに効果が出た時、これは人一倍気持ちがいいです。これがあるので物流は楽しいです。

笠間DC運営

松山

私の仕事は、お客様からご注文頂いた商品を倉庫からお客様へ発送するための出荷業務管理を行っています。
その中で日々意識することは、ご注文頂いた商品をお客様へ滞りなく出荷することです。このあたり前のことを日々行えることがMonotaROをご利用頂くお客様への物流部門として最大の価値提供だと思います。
出荷を滞りなく行うためには出荷業務以外においても商品の入荷から、商品の管理、いずれも計画的に適切に管理されることも重要となり倉庫業務全体の工程を意識した業務設計が必要となります。

また、お客様への提供価値最大化を図るために出荷計画策定や倉庫能力増強に向けた業務設計など常に変化し続ける環境の中で仕事をし、会社の成長とともに自身の成長に繋げることが出来ていると感じています。今後も自身の成長が会社の成長、お客様への価値提供に繋げることが一層図れるようにしていきたいと思います。

笠間DC運営

私は2017年8月に入社後、物流部門に所属し携わっている業務は出荷管理です。
業務内容は、日々お客様から注文を頂いた商品を発送するになります。
こうして文章にすると簡単に見えますが、お客様へ数多くの商品を素早く届けるために物流部門では、入荷・保管・出荷と様々な業務がサービスレベルを維持・向上し且つスピードを求め停滞しない様に日々改善を行いつつ機能しているからそこ成り立っていると考えます。ここモノタロウでは失敗を恐れずチャレンジしていく風習を非常に強く感じています。
更なる成功を遂げるためには、幾多の失敗を経てようやくたどり着くものです。満足のいく結果が得る事が出来なかったときでも、その過程で得た経験(良い点悪い点)
を振り返り目標に向かって前進して行くんだと思わせてくれる環境がここにはあります。また、数多くのアルバイトの方々を含めたスタッフが倉庫内で働いています。
私は現場の方々へのコミュニケーションには誰にも負けない自信がありますので、この方々とより良い職場環境を作っていき、私自身も日々努力しながら成長し皆様にご満足して頂く商品をご提供していきます。

笠間DC運営

生野

私は笠間DCの入荷業務のオペレーション管理と改善業務に携わっています。
元々は尼崎DCで勤務していましたが笠間DCで勤務する機会をいただき現在に至ります。
新しい環境でチャレンジする機会を与えられた事に感謝しています。
現在の私の主な仕事の一つに入荷業務の課題に対する改善業務があります。 課題に対してデータを収集したり、分析を行い対策を練り実施する。
実際に自分が狙ったような効果が見られれば成功ですが、失敗もあります。
常に成功すれば問題ないのですが失敗も経験と捉え失敗の原因を考えます。 現状では起こった事に対しての改善が主ですが、今後は先手を打っていくような取り組みが重要になると考えています。
そういった思考を持てるように仕事に対する考え方や取り組み方について成長していきたいと考えています。

笠間DC運営

女性メンバー

私は茨城県の笠間市にある物流センターの運営サポートチームで、センター内の人事・労務、総務、経理、安全管理業務の企画・運営を担当しています。

2017年2月にセンターが稼働開始するまでの約1年間は、初めて拠点立ち上げのプロジェクトに携わり、人事・環境面での稼働準備を進めてきました。今では毎日350名の方がセンターに働きに来ており、1万5000件ものお客様へ商品を出荷することができています。これからはセンターの能力強化や安定稼働に向けて、働きやすい環境をつくれる体制整備や企画を実行していきます。チャレンジに対して応援をもらえる風土で自身の成長を実感できる今の仕事を気に入っています。お客様はもちろん、ここで働く社員の方にもより幸せを感じてもらえるような仕事のしかたをこれからも目指していきます。

笠間DC運営

松川

人が仕事を続けていく上で最も大切なのは、仕事の中に楽しさを見出せるのかどうかだと私は考えています。
私は輸入商品の荷受から棚入までを任されておりますが、日々の業務で目標を達成できたときや、現場の作業者と円滑なコミュニケーションを図りながら、その日の貨物の搬入をスムーズに進められたときの得られる達成感に楽しさを感じています。 仕事が楽しいと思え続ける限り、人は働き続けることができるのだと考えています。
さて、私が担当しております輸入商品の話に戻りますが、 荷受した商品は、その後1つ1つの商品の品質を検査し、検査に合格した商品を保管ロケーションに棚入れしています。
当社が輸入している商品の種類は幅広く、品質検査の項目も多岐にわたります。 現場の作業がうまく立ちゆかないことも多く、日々試行錯誤をしながら業務に取り組んでおります。
皆様に、当社の輸入商品を、速く、安く、そして品質のよい商品をお届けできるよう、 今後とも粉骨砕身、努力して参りますので、どうぞ宜しくお願い致します。

笠間DC運営

浦田

私がMonotaROで担当している仕事は在庫管理です。
商品を安全に保管し、お客様から注文があったとき正確に入荷・出荷できるよう適切な保管器具や場所に収めることを心がけています。MonotaROが扱う商品は米粒のようなネジ1本から男性でも持ち上げることが大変な電動工具、オイル缶や業務用の液体洗剤など多様性に富んでいます。
安定して入荷・出荷のオペレーションができるよう商品を収納する棚の整備や作業導線を清流化し、誰もが働きやすい保管環境を作り上げることが現在の目標となっています。
これからもより多くのお客様に安全・安心な商品をお届けできるよう、たくさんのよい影響を与えてくれるメンバーとともに成長できればと思います。

笠間DC運営

小瀬

私がMonotaROを気に入っている理由は環境が良いというところです。
環境と言っても職場環境は「ヒト」が大きく関わっていたり、作業環境は「設備」であったりと様々です。

私は2016年5月に入社したのですがMonotaROはどちらも今までに経験したことのない会社です。「ヒト」の部分でMonotaROは今までに出会ったことの無い上司、チームのメンバー、同期や他部門の皆さんから日々刺激を受けつつフォローをいただきながら業務に取り組むことが出来る環境です。入社当初は不安の中でのスタートでしたが尼崎DCの皆さんのサポートのおかげで研修期間を充実したものにすることが出来たこともMonotaROの「ヒト」の部分が大きいと思います。

また、「設備」に関してもRacrewのように先進的なマテハンを使用し日々の出荷業務にあたる事が出来る作業環境も気に入っている理由の一つです。新しいものに臆せず、変化を進んで受け入れ柔軟に対応していく姿勢は日々勉強になります。そんなMonotaROで私は笠間DCの立ち上げから携わり目標までは道半ばですが、今後も物量、品質、生産性それぞれ向上していけるよう努めて参ります。そして笠間DCを皆さんにも気に入ってもらえるようなセンターにしていきたいと思います。

笠間DC運営

男性メンバー

私は、物流部門笠間ディストリビューションセンター運営グループに所属しています。
笠間ディストリビューションセンターで、主に取り組んでいる仕事は、次のとおりになります。
モノタロウでは、特異なポジションになるかとは思いますが、マテリアルハンドリング、通称マテハンと呼ばれる設備の点検/保守業務を担当させていただいております。
対象となる主なマテハンは、総延長距離4.5キロメートルにもおよぶコンベアシステム・出荷するための段ボール箱を成形する製函機・商品を詰めた段ボール箱を封緘する封函機・これらのマテハンを動作させるためのコンプレッサー等、とにかく広い笠間ディストリビューションセンターのマテハンの安定稼働を目指して、毎日現場を走り回っています。
定年退職まで3年を切りましたが、今後も、マテハンのトラブルに起因する、お客様への出荷遅れが生じないよう、与えられた仕事に真剣に取り組んでゆきたいと思います。

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