社員の声

 部門一覧

カスタマーサポート部門

 

カスタマーサポート部門長

柴垣

カスタマーサポート部門は、お客様および、取引先企業様との接点を担当しております。
お客様には、弊社サービスをご利用していただくにあたり、また、仕入先様にはビジネスのパートナーとして、十分にご満足していただけるよう、日々努力しております。
弊社は通販企業であり、実際にお客様を訪問させていただく機会は多くありませんが、電話、E-mail、Webチャットなど、多数のチャネルを通じ、お客様と密な関係を築くことができるようがんばっております。また、取引先企業様とは、ビジネスのスピードを上げることができるよう、共にカイゼン活動に取り組んでおります。
お客様からの叱咤激励やお礼の言葉、取引先企業様と取り組んだカイゼン活動の成果など、日々のすべての出来事が業務遂行の燃料源となっております。
これからもモノタロウをよろしくお願いいたします。

コールセンター

コールセンターグループ長

金光

こんにちは カスタマーサポート部門の金光と申します。
私の部門はカスタマーサポート部門(お客様支援)という部門でお客様からの御問い合せや御注文、御相談などをお受けしている部門です。
業務開始から電話、mail、FAX、チャット、WEBなどのチャンネルに御客様がコンタクトされてきます。これを如何に早く、正確に、そして丁寧・親切に処理をするというこことが私達の使命であると考えています。 非常に忙しい部門ではありますが、その分活気があり、この活気が自分たちの成長会社の成長に繋がると信じて御客様への対応を行っています。
忙しいだけではなく、この仕事の醍醐味の一つとして、この場所に居ながら全国の方と会話ができるということは改めて考えてみると凄いことだと、この仕事について思うことの一つです。
80万もの登録の御客様がいらっしゃるので北海道から沖縄まで色んな方と会話をして います。時にはお叱りの言葉、時にはお褒めの言葉を頂き、常にどのようにすれば御客様が利便性良く、気持ちよく御取引していただけるかを御客様の声や部門の従業員にヒアリングをしながら常に改善を行っています。
この改善で御客様から感謝の御言葉を頂けたときは私達のモチベーションも上がりさらに上のサービスを目指す!という気持ちが湧いてきます。
私達は御客様と当社のパイプラインであり、またフロントラインでもあり、私達の対応が当社の対応となるという責任を各人が持ち業務を行っています。
責任をもって仕事をする!責任を持たせてもらえる!この会社の姿勢が一番の醍醐味かもしれません。この気持ちを常に持ちながら、日々御客様との対応を行っています。

コールセンター

松下

お客様からの問い合わせ対応、管理業務等を行っております。
注文、納期、商品、決済など多岐にわたる問い合わせを解決へ導きます。
また、環境の変化にも柔軟に対応したマニュアルの更新等や、お客様自身で解決できるサイトを目標に、WEBの情報を充実化させる為の案を他部門へ改善提案しております。

商品の品揃えや納期、オペレーターの対応、問い合わせに対する回答の速さなどでお褒めのお言葉を頂くことも多々あり、MonotaROをご利用頂いてるお客様の"声"を直接聞くことができるので日々やりがいを感じております。また、お問い合わせを元に改善されるシステムを一番に体感できることがこの仕事が好きな理由の一つです。

「間接資材」とは、入社前はどのようなものなのか想像もつきませんでしたが、
毎日たくさんの商品情報を目にするので少しずつ知識が付いてきた気がしますし、近所のホームセンターや街中で知っている商品を目にすると嬉しく思います。
今後も、円滑にお客様とMonotaROとの架け橋となるよう精一杯努めます。

コールセンター

佐藤

お電話での問い合わせ窓口(カスタマーサポート部門コールセンターグループ受電チーム)に所属しております。
お客さまへの電話対応を主に行う部署です。受電チームではお電話での問い合わせ・注文などを対応させて頂いております。
インターネットからMonotaROを検索頂き、ご注文からお届け・お支払までの様々なお問い合わせをサポートさせて頂いております。また、お問合せ内容に対して、迅速かつ正確な対応を心掛け、お客様がMonotaROを快適に便利にご利用いただけるようにサポートさせて頂いております。

またもう一つ重要な役割がございます。お客様のお声を社内に届けることです。お客様がMonotaROへ求めるニーズは日々、変化致します。

カスタマーサポート部門はお客様からの生のお声を頂ける部門でもあります。お客様の声(ご意見、要望)を活かし、顧客のニーズに合わせた最適なサービスが提供できるように心がけております。多くのお客様の応対の中で、時には感謝のお言葉やねぎらいのお言葉を頂くことも多くございます。

カスタマーサポート部門では、お客様のお顔や現場の実際の様子などを拝見することはできかねますが、『助かったよ。』『MonotaROは便利だよね。』と様々なお声をお電話を通じて、頂くことで日々励みにもなります。これからも、お客様と弊社のかけ橋になればと思います。 常に変化する状況に素早く対応し、そして、自らが変化を創り出せるように取り組んでまいります。

コールセンター

女性メンバー

現在、私は債権登録の業務を担当しております。
弊社、登録制の通信販売になりますのでホームページからご登録いただいたお客様の情報管理、またFAXでご登録をご希望いただいたお客様の本登録を行っております。

その他にも社名の変更やお支払い方法の変更等、お客様の登録情報に関する業務に携わっております。ご登録のご確認やお支払い方法のご案内をさせていただく為にお電話にてお客様とお話させていただくことも多いので安心してご利用いただけるように丁寧で素早い対応を心掛けております。

私自身、未熟な部分も多く周りの方々に迷惑をかけるばかりで、まだまだ会社に貢献はできませんが、
お客様からのお礼の言葉やお褒めの言葉をいただいた時は本当に嬉しく、この仕事を選んで良かった!と思います。もっとたくさんの方にMonotaROを知っていただき、満足してご利用いただけるようチーム一丸となって日々取り組んでまいります。

コールセンター

岡本

私は現在カスタマーサポート部門に配属され、はじめに入力チームを4か月経験し、現在は受電チームに所属しています。受電チームの主な仕事内容は、その名の通りお客様からの電話でのお問い合わせ・注文対応です。

そのチームの管理を任されており、アルバイトの方の質疑応答や受電状況の確認を日々行っております。MonotaROは新入社員であっても、チームのリーダーを任せてもらえるので、非常にやりがいもありますし、成長の機会を多く与えてもらえる会社です。

納期遅延・不良品等お客様にご不便、ご迷惑をおかけし、お叱りを受けることもしばしばあります。
お客様のご意向に完全に添うことが出来ず、心苦しいときもありますが、MonotaROとしてお客様に寄り添える提案をすることを心がけています。お叱りのあとに、わざわざお電話をくださり、「ありがとう」の言葉を頂くと短い期間ではありますが、この部署でこの仕事をしていて本当に良かったなと再認識でき、モチベーションの向上にもつながります。

まだまだ知識不足で、日々のお電話でお客様から、アルバイトの方から、先輩社員から教えて頂くことはたくさんあります。
今後も、日々周りの方に教えて頂きながら、社会人としてMonotaRO社員として成長していきたいと思います。

コールセンター

引地

私はカスタマーサポート部門に所属しており、注文手配をするチームの取りまとめをしております。
チームとして業務が円滑に回るよう、またMonotaROのファンが一人でも増えるよう、何事にも相手の立場に立って考え、気配りすることが大切だと思っております。

チーム内の業務ですが、注文手配をする前に確認事項や案内事項がある場合には、お客様と電話・FAX・メールでやり取りをさせて頂きます。 中でも電話でのコミュニケーションは相手の顔が見えない分難しい部分もありますが、お客様の希望や意見を汲み取って的確に対応出来、喜びの声を頂いた時には大変嬉しくやりがいを感じます。 傾聴力、会話力、コミュニケーショ力、判断力等が必要になりますので、それらを養っていかなくてはなりません。 チームのメンバーそれぞれのレベルアップだけではなく、私自身もMonotaROで仕事をしながら、少しずつでも身につけるべく、努力しているところです。

また現状に満足するのではなく、改善点等は社内へ発信していくべきだと思います。普段、いろんな場において少数派意見の立場になることが多く、自分の考えが間違っているのではと思う事も多々あります。 ですが、意見や提案をする事については臆することなく前向きに行っていきたいと考えます。

MonotaROは、高い意識を持って仕事をされている方が多いですのでおのずと感化されます。
これからもこの会社の一員として、貢献出来る様に取り組みます。

コールセンター

百々

コールセンターグループ内の、主にFAX注文の手配を行うチームに所属しております。
業務としては、注文手配前に確認事項や案内事項がある場合、お客様へご連絡後、注文手配を行います。
「丁寧で分かりやすい説明」と「注文に誤りが無く、素早く確実に手配する」ことをチーム内にて常に意識しております。
メンバーが互いにフォローを行うことで互いに成長し、チーム内での個々の能力やスキルを平準化することも同じくチームとしての目標です。
また、社内全体としての雰囲気が非常に良好なので、 様々な部署の方と協力して業務を進めていくことができ、そこに私は働きやすさを感じております。 MonotaROが取扱い商品点数を増やし、どんどん使いやすく便利になっていく中で、お客様対応のレベルも同じく高めていく必要があります。様々なお客様にとって満足頂ける、価値観を満たす為にはどういったサービスや対応が必要かということについて探求を行っていくこともMonotaROの一員として行っております。
お客様が何に価値を感じるかの見極め、そして価値提供を通して、会社から社会の役に立てるよう日々努力して参ります。

OM

OMグループ長

山田

お客様からの納期、不具合、返品等のお問合せ対応、仕入先様、配送業者様との調整をするカスタマーサポート部門OMグループに所属しています。
仕事は主に大きく二つあります。

●お客様のお問合せ対応
納期、不具合、返品のお問合せにスムーズにお答えし、ご注文前、ご注文後のサポートをする事です。
お問合せの内容に対して迅速かつ、的確に回答できるように、社内フローを構築し、チームメンバーが働きやすい環境づくり、また、お問合せが減少するように他部署と共有し、改善することが私の大きな役目です。

●仕入先様の納期正確性の確認
ホームページには900万を超える商品の登録があり、短納期でお届けできるのが弊社の魅力です。
そのために仕入れ先の納期、受注後の納期回答が正確であるかなどを確認し、回答がない場合は督促して、回答を頂くように調整しています。今後、さらに商品点数が増加すると考えられるのでより、仕入先様との調整を強化すべく、納期遅れのデータを分析し、場合によっては仕入先様を訪問し、調整をしています。
お客様に納期の正確性を担保する事で、より、たくさんのお客様がモノタロウを利用し、モノタロウを通じて日本の経済の活性化に貢献できればと思います。

OM

安藤

私が所属しているのはカスタマーサポート部門OMグループです。
主に担当している業務は、仕入先への発注書に対する納期遅延の連絡や発注内容の不明点などの問合せなどの対応をしています。

発注書の発行システムが現在はFAXでの発注がほとんどとなっており、その回答もFAXというのが大半です。
納期遅延や欠品のお客様への連絡はスピードと正確性が必要となりますが、紙ベースですので管理も大変ですし対応時間にも若干のタイムラグが発生します。弊社様式での回答と仕入先仕様の回答では処理時間にも差が発生しますし、納期変更で同じ納期で回答があったものを一括で変更できれば処理時間の短縮もできますが処理方法などを改善しても紙の物を処理するには限界があります。また人が介して処理をするとミスも発生します。社内開発しているシステムMOSNET(発注と納期回答の連携システム)が稼動しますと回答処理のスピードアップと正確性のアップにつながり、お客様へのサービス向上の一環となると思っています。

OM

女性メンバー

私の所属している部署はカスタマーサポート部門OMグループです。
主にお客様からのお問い合わせを二次受付で対応するグループとなっております。
内容は主に取引先への発注関連、納期の調整、お客様からの納期のお問い合わせの対応、到着した商品についての不具合などのお問い合わせの対応となっており、OMグループの中で更に3つのチームに分かれており、その内の1つのチームのチームリーダーをさせて頂いています。
チーム内で実際に直接お客様対応をしているのは、アルバイトの方なので、まずはお客様の対応を第一に考えておりますが、その次にアルバイトの方達が気持ちよく働け、より長く続けて貰える様に日々考えるのも私の仕事の一つだと思っております。
そこで上記を踏まえながら日々業務改善等も色々と試行錯誤しておりますが、その際に気をつけている点は、「自分がどのように進めたい。どうすれば良いか」という線引きや考える事も大事ですが、「お客様が快適にご利用いただけるには?」「会社にとってどのようにすれば良いか?」「アルバイトの方がどうすればスムーズな対応が出来るか?」を常に心がけて日々業務に取り組んでいます。

OM

藤井

カスタマーサポート部門OMグループに所属、ご注文いただいた商品をお客様へお届けした後のお問い合わせ対応を主業務としております。

当部署での業務はお客様からお問い合わせ窓口へ、お電話やメール等でいただいたお申し出内容から、まず状況を的確に判断するところから始まります。 その最初の判断を誤ると、お客様へのご回答までに時間を要するだけではなく、お客様がご希望されたことと全く違ったご対応方法を取ってしまい、余計なご迷惑をお掛けすることにもなるからです。 そのため、まずは状況判断力を高めることが重要であると考え、常にそのことを意識しながら、業務にあたっております。

私は、MonotaROでのお客様対応としては、下記流れが必須だと考えております。

正確なヒアリング ⇒ 簡潔な社内伝達 ⇒ 的確な状況判断 ⇒ 迅速な対応確認 ⇒ ご回答案内

これらすべてが完全であれば、お客様にご納得、ご満足いただけるご対応につなげることが出来るのですが、そのためには、社内各部署や、仕入先様、メーカー様との連携も必要となります。

その連携の真ん中に位置する当部署は、周りそれぞれへ確認をおこない、それらを取りまとめたうえで、出来うる限り、お客様へ最適なご案内を差し上げるように心掛けております。 そのため、「対応してくれて助かったよ。」、「ありがとう。」というお言葉をお客様から頂戴する時が、一番達成感、やりがいを感じられる時です。 そして、社会において自分の存在価値が認められていることも実感し、ここMonotaROで働いていて本当に良かったとも思います。

今後も様々なお問い合わせ、ご意見をお客様より頂戴するかと思いますが、それらいただいたもの一つ一つを、MonotaROの経験として、その経験をより多くのお客様に、「ありがとう。」と感謝されるよう、御返しが出来るよう努力してまいります。

商品問合せ

商品問合せグループ長

北川

商品問合せグループでは、その名の通り、お客様からの商品に対する問合せ対応を行っております。
商品取り扱いの有無や仕様の確認、各種書類の発行などが主な業務となります。
お探しの製品のご案内、お求めになる仕様を満たした製品なのかの確認をいかに早く正確にご案内しご注文頂く事に繋げられるかが私達のグループの目標であり課題となります。
現在、MonotaROは900万を超える商品の登録があり、従来から取り扱っている製品や類似する製品、全く新しい分野の製品など多岐に渡り、取扱点数も日々増えております。
新規の取扱商品の増加スピードに付いて行く毎日が勉強の積み重ねです。
過去の問合せ事例を検索する、仕入先様に確認する事は勿論、インターネットや書籍等で調べた上で、お客様に分かり易いご案内をお送りするという一連の流れを効率的に進めて行く為の仕組みを作る事が私の仕事です。
お問合せを頂くお客様、仕入先様、取り扱う商品と接点を持つ今の仕事を私は大変気に入っております。

商品問合せ

岡辺

私の部署ではお客様からの商品に関する様々な要望、質問についての対応業務を担っています。
対象とする商品は現在、弊社が取り扱っている900万点の商品から、まだ、扱いが無い商品までであり、 その内容についても、使い方の説明・適合確認・廃番商品の代替品案内・部品の注文対応・MSDS等の書類手配等、多岐に渡っております。それらの問い合わせをいかに早く、正確に回答できるのかが日々、問われています。

その為には大きく分けて2つの方針で取り組んでいます。1つは、商品知識の向上です。これは、チームメンバーで輪番制で商品勉強会やサプライヤーを招いての説明会を開催しております。又、日々の業務の中で、お客様からの問い合わせに回答するだけではなく、その過程で発生した派生する疑問についても、文献を紐解いたり、サプライヤーに確認する事に因りまして、知識の拡充に努めております。 もう1つは、システム等の環境改善です。過去の回答事例をより早く、簡単に見つけ出せるようにしたり、 チームメンバーの問い合わせ対応の役割の見直しや、商品情報の改善を具申するに至ります。 お客様に、怒られたり、苦言を呈される事もしばしばですが、それに応える事によって自己の成長があると信じて、日々、精進しております。

商品問合せ

鎰谷

私の仕事は、カスタマーサポートでお客様からの商品問い合わせの対応を行うことです。
お客様が商品購入の際、不明点など確認事項に対して回答を行います。
基本的には、サイト上で検索して頂き商品確認を行って頂いていますが、商品にたどり着けない場合や、 商品取扱の有無が分からない場合、商品仕様や使い方などの問合せに対し、お客様が納得して購入頂けるよう、 問合せの回答を行っています。
多くは製造業のお客様の問合せですが、自動車業、工事業などのお客様からも多くの問合せがあり、 取扱商品点数も900万点超と多岐にわたるため、できうる限り自らが調べ回答する、 また商品を提供して頂いている多くのサプライヤー様の助けも頂き、迅速にお客様へ回答をしていけるよう 日々、努めています。

現在の仕事は、前職である機械工具商の経験を生かすことができ、また新たな知識習得をすることもでき、 充実感をもって取り組んでいけます。
登録口座数についても、170万社を超え、日々問合せ件数は増加しておりますが、 少しでも早くお客様に回答をお届けすることで、安心して商品を購入して頂くなど、 当社が、お客様に対してなにかのお役に立てることができるようこれからも取り組んでいきます。

商品問合せ

山元

私の仕事は、お客様からの商品問い合わせの対応を行うことです。
お客様には、モノタロウサイト上で商品確認を行って頂いていますが、商品仕様や使い方、商品取扱の有無が分からない場合、また、対象の商品にたどり着けない場合などの問合せに対し、お客様が納得して購入頂けるよう、問合せの回答を行っています。
商品問合せグループでは、商社での経験やモノタロウ入社後、FA関連・工事業関連の分野を担当していた知識を生かすことができております。 またお客様からの日々の質問等を通じ、メーカー様及び仕入先様から新たな知識習得をすることもでき、 充実感をもって取り組んでいます。
ご質問の回答のメールに対して折り返し「商品購入へ繋がるお声を頂いた時」にやりがいを感じます。
2015年10月には、会社創立15周年を迎え 、登録口座数についても171万社を超えました。また、新たな分野への取組みもあり、当社発刊の「間接資材総合カタログ RED BOOK 」も秋号9冊、春号8冊と医療・介護セレクションを合わせると18冊のカタログの構成となっております。
取扱商品点数も900万点超と多岐にわたり、約100以上のカテゴリー構成、多種多様なご質問・ご要望が多いですが、できる限り自らが調べ回答することで知識向上になり次につながっています。また多くの仕入先様の助けも頂き、迅速にお客様へ回答をしていけるよう心がけています。 取扱商品点数も増え、日々問合せ件数は増えておりますが、これからも分かり易く的確な回答をお届けすることで、お客様が安心して商品を購入して頂けるようこれからも取り組んでいきます。

商品問合せ

小橋

考えなさい。調査し、探究し、問いかけ、熟考するのです―――
入社して早5年目、まだ歴の浅い中、様々な環境に身を置く機会がありました。
1年目にして、1人仙台の地で立ち上げ当初の物流センター管理・改善も行いました。
CS部門では、WEBサイト等媒体毎の問合せ・注文関連の改善・導入等に取り組みました。
過去を振り返ってみると、なかなか変わった経験を積ませていただけていると感じます。

現在は、商品問合せグループにて、商品に関するお問合せ対応をさせていただきつつ、 お問合せフォーム改善等、サイト上のお客様利便性や当社内対応の向上に努めております。
新たな環境、商品知識も浅学の身であり、日々勉強中です。

長いようであっという間、その時間の中で共通して思う事は、冒頭文の重要性です。 とは言え、自身はその質・量ともにまだまだ深掘りが必要だと感じる日々ではあります。 時に焦燥感に駆られつつも、止まることなく未来への道を掘り進めるかの如く。

極論ですが、自身がどのような業務に従事しているかではなく、 そのフィルターを通して、如何にお客様へ価値を提供し、会社・社会へ貢献していくのか、 それが目的であり、重要であると考えております。

その為にも留まる事無く、自身の成長とMonotaROの発展に尽力し続けて参ります。

商品問合せ

比嘉

いつもお世話になっております。商品問合せグループの比嘉と申します。
私のグループの仕事は、お客様より寄せられた商品に関するご質問にお答えすること、そしてご意見・ご要望を商品部門へ申し伝えることです。弊社ではお電話・FAX・WEBを通じて毎日約200件の商品のお問い合わせをいただきます。それだけ多くのお客様にモノタロウでの購買をご検討頂いているということは大変幸せなことですが、それは同時に多数のお客様が商品選定をスムーズに出来ておられない、ということでもあります。それゆえ迅速かつ丁寧な回答によりお客様の不安を解消し御注文を頂くだけではなく、商品部門に情報の追加・修正、後継品の登録等を依頼し、商品情報を豊かにしてゆくことにも真摯に取り組んでおります。

私がこの仕事で気に入っているのは、学ぶべき商品が無尽蔵にあり、常に好奇心を持って臨むことができる点です。弊社のお客様はプロの職人の方々ばかりですのでお問い合わせは専門的内容が多く、新入りの私の浅薄な知識だけではお役に立てない事がほとんどですが、サプライヤー様やメーカー様の知恵をお借りしたり、メーカーサイト・参考文献に目を通したりする中で、毎日発見があり、好奇心がくすぐられます。

お問い合わせに対してより質の高い対応ができるよう、これからも好奇心を持って商品知識を深めていきます。今後とも何卒宜しくお願い致します。

商品問合せ

大谷

商品問合せグループはその名の通り、お客様からの商品に関する質問に回答することが主な仕事となります。
弊社では現在900万点の商品を扱っておりますので、お客様からのご質問も多岐にわたります。あらゆる問合せに回答するためには商品の知識が必要不可欠ですが、私はこの春入社したばかりで、商品についての知識は多くありません。そのため、配属された当初は単語一つとってもわからないことが多くありましたが、今は少しずつですが知識も付き、成長していることを実感しています。また定期的な勉強会や日々の疑問など、わからない、知らないことは先輩社員の皆さんが丁寧に教えて下さり、このような環境で働く事が出来ることはとても有難いことだと感じています。
また、会社全体の風土として常に業務改善を行おうとする姿勢があります。入社してすぐは驚きましたが、これは新入社員であっても例外ではなく、商品問合せグループでは、どうすれば迅速丁寧な回答が出来るか考えることを求められます。このような前向きな姿勢で働くことが出来ることはMonotaROの良いところの一つだと思います。
月並みではありますが、お客様からのお礼の言葉はとても励みにもなりますし、モチベーションも上がります。このような環境で働けることに感謝し、あらゆる商品についての回答を、迅速かつ正確丁寧に行うことができるよう、今後も努力していきたいと思います。

コーポレート営業

コーポレート営業グループ長

屋敷

私の仕事は、従業員の多い企業への提案活動です。従業員数の多い企業では、購買コストの削減と購買管理を目的に様々な購買システムを導入されていることが多く、それぞれの企業で成果を出されていますが次のステップを目指す企業様からたくさんのオファーをいただき、当社のサービスを採用していただいています。
購買システムを導入することで購買金額の大半を占めるメインの消耗品(ヘッド側:大量少品種)のコスト削減は品目を絞りマスター化し相見積することで低コストでの購入が実現され第一次ステップのコスト削減の成果が生み出されていますが、品目数が多く且つ購入頻度が少ない消耗品(テール側:少量多品種)に関しては、購買システムへ登録するマスター化のコストが膨大になるため、どの企業でも管理できる状態には程遠い状況です。しかしながら購買の手間(品目数に比例)のほとんどがテール側にかかっており、特に従業員の多い企業ではその業務コストは膨大な金額になり業務コストの削減を推進するための重要な課題となっています。
当社の900万点以上の商品情報データベースを活用することでそれらの課題を短期間で解決することができます。従来は購入頻度の低い商品ほど、どこから購入すべきかが明確でなく、いろいろな取引先に問い合わせをして購入しており、手間が必要以上にかかっています。しかし、当社のサービスをご利用いただくと必要な商品をWEB検索によりすぐに見つけることができます。また、見つけたすべての商品には購入価格、標準納期が表示されているので、必要な数量を入力するだけで発注業務が完了いたします。
多くの企業での導入事例の紹介や課題のヒアリングを行い、次のステップの購買コスト削減提案を行っていくのが当社での私の役割です。

コーポレート営業

平佐

私が所属する「コーポレート営業グループ」は大手企業様向けに、資材購買のコンサルタントをすることを 担当しております。
大手企業様であればあるほど発注品目は多く、そのボリュームはすでに人の目では、人の頭では把握しきれない大きさになっており、よりITデータ化が必須となっております。
しかし、誰が・いつ・いくらで購入しているか、分からないめったに購入しない(年1~数回)商品を誰がデータ化するのでしょうか。しかも、その数量は全体の購入量の大部分を占めます。その誰もが手を付けることができなかった領域を900万点以上の品揃えでサポートさせていただくのが MonotaROの特長であり、お役に立てるところです。
発注業務に関わる検索や見積り、納期管理や請求のつけ合わせなど 時間工数削減に大きな影響を与えるほか その時間を高付加価値業務に注力できることにより、お客様のガバナンスやコンプライアンスの強化も図ることができます。 各お客様によって拠点数や持たれている問題、ご要望が多様にあり、当社が持つ通販、品揃え、物流の面からご提案をさせていただいて、おかげさまで多くのご好評のお声をいただいております。
しかし当社に対しての問題点の提示やご要望も頂いており、それらをさらに解決させていただくことで成長させていただいているのも、ありがたいと日々感じております。
お客様へのご提案は、問題点や課題を解決する以前に、感謝の気持ちがあればこそと思っております。

コーポレート営業

河田

~私の仕事~
私の所属する部署、「コーポレート営業」について少しご説明させていただきます。
我々は多くの拠点、工場をもつ企業様の全社的な購買を担当する窓口となっております。 こういったお客様の場合、各現場での購買がどのようになされているのか?何をいくらで買っているのか?という購買の現状が見え辛いとよく伺います。また各現場で必要になってくる商材には1年に1回しか購入されない商品(ロングテール)がたくさんあり、その度に見積もりが発生し購入までに多くの時間(オペレーションコスト)がかかっていることも問題として挙げられます。

こういった全社的な購買についてお困りのお客様、我々コーポレート営業がお力にならせていただきます。 全社的な購買について担当者様のもとに伺い、各企業様のニーズに合った購買方法をご提案致します。 購買のコスト削減について以下3つ挙げさせていただきます。

①誰が?どこで?何を?購入したかという購買の「見える化」
→データベースに蓄積される日々の購買データより。

②見積もりをとる手間、「オペレーションコスト」の削減を実現
→品揃えの豊富さ、どのお客様にも同一の品名・価格でご提供。

③MonotaROブランドをお使いいただくことでのコスト削減
→他メーカーの商品よりもお安くご提供させていただきます。 以上がMonotaROのサービスの特徴になります。

弊社は通販会社のためお客様をご訪問させていただくという機会は基本的にはないのですが、 コーポレート営業では企業の購買・調達部門のご担当者様を訪問し、ニーズに合った購買をご提案させていただきます。

私自身も、お客様を訪問する中で自身の知らなかったこと学ぶことが多くあります。 まだまだ勉強中の私ですが、色々な仕事を任せてもらうことができ非常にやりがいのある仕事であると感じております。

社内の雰囲気も非常に良く、何かこういった事をしたいとなればすぐに他部署に相談することができ、 協力していただける点も毎日楽しく働くことのできる理由の一つです。

コーポレート営業

向井

私の所属するグループは、お客様が商品を購買する際の業務をスムーズにし、お客様の悩みを解決するサービスを提供しています。

私の主な仕事はお客様からの問い合わせ対応です。お客様より直接ありがとうという声をきくこともあれば、もっとこうしてほしいなど声もあり、貴重な意見を聴く場になります。お客様のお悩みや困ったことを解決し、今後モノタロウを使いたいと思っていただけるようによりよくしていくのが役割です。 そのために、日々お客様の声を聴き、日々の業務にもなぜこの業務が必要なのかを考えるように心がけています。なぜ業務が必要なのか、お客様はなぜ困っているのかなど、根本の部分が分かり解決につながるととても面白いです。

私自身知識を増やすことでいっぱいの部分がありますが、様々な経験をして日々勉強させてもらっています。自ら進んでいくと様々なことを学ぶことができる環境にあります。もっと多くのことを学び自分自身を成長させていきたいと思います。

アカウントサービス

アカウントサービスグループ長

井上

お客様とモノタロウとつなぐために

カスタマーサポートの1部署として位置づけられたアカウントサービスという部署はMonotaRO.comをさらに進めた購買データを連携してご購入いただくユーザー様に向けて、サービスを行う部署です。連携している企業様には、各企業様毎にそれぞれのスタイルや方法・手段があります。その事情を理解し、お問合せやご要望にお応えすることが主たる業務です。
 お客様のご要望は様々ですが、的確に理解し素早くお応えできるよう、工夫をし、努力しています。
けれど、まだまだモノタロウの力不足で、全てのご要望に、ご要望どおりにお応えできないことも多く残っています。それでも今のモノタロウでできることの中から、少しでも、お客様の望まれていることに近い形の解決策をご提案したいと思い取り組んでいます。
お客様の望まれる内容の本質をしっかりと聞き取り、かつモノタロウの出来ること、出来ないことをよく理解し、最適解を見つけたいと思います。 もちろん、現時点で実現できなかったことは次への改善点として社内への働きかけは欠かしません。 お客様とモノタロウとつなぎ、より良い関係が築けるよう日々、励んでいます。

アカウントサービス

谷口

私はアカウントサービスグループという部署で、主に問合せ窓口の管理運営を担当しています。

主な業務は購買管理の仕組みを導入されている企業様からのお問合せ窓口の運営管理ですが社内でも比較的新しい部署でまだ業務を構築している途上にあるため、マニュアルや対応ルール作りなどの業務組立や社内外の多くの方と要件調整をおこなう場面も多くあります。
業務範囲が広く、一人で何役もこなさなければいけませんが自分達が業務構築を担ってビジネスを成長させていくベンチャーの面白さを強く感じることのできる部署だと思っています。

また、私自身がお客様からのお問合せ対応にあたって気を付けているのは、何にお困りになっているのかをお聞きするようにすることです。問い合せて来られたご希望そのままには応えられなかったとしても今お困りになっている事をお聞きすることで少しでも課題解決のお役にたてることは少なくありません。
誰が対応しても同じように高品質のお問い合わせサービスを提供できるチームを仲間たちと作り上げ この業務の運用を軌道に乗せていくことが自身の任務と捉え日々邁進していきたいと思います。

アカウントサービス

野上

「お電話ありがとうございます。モノタロウの野上でございます。」
私の仕事は、お客様やチームメンバーのサポートだと思っています。 お電話やメールを下さるのは、実際にご注文を下さった方や、購買部や調達部等など取りまとめのご担当者様、経理ご担当者様等さまざまです。お問い合わせ内容も、納期・キャンセル・不具合品・購買システムの使い方・お支払方法等々。

お客様が使われている購買システムには、いろいろな種類があります。購買システムごとに連携方法や精算方法が異なる為、お客様に合った対応をしなくてはいけません。覚えなくてはいけない事がたくさんあります。 ここが、私が仕事を気に入っている理由の1つでもあります。1つの事をじっくり。というよりいろいろな事に取り組んでみたいと思っています。経験・勉強をしたいと思えば何でもチャレンジさせてもらえますし、アドバイスもたくさんもらう事が出来ます。新しい課題も与えてもらえます。毎日が勉強です。

現在の課題は業務改善と、誰もが同じ対応が出来るマニュアルの作成更新です。チームメンバーがスムーズに対応・処理出来るよう、経験から学んだ事もマニュアルに生かしていきたいと思います。

最後に、いつもお話しさせていただいているお客様 このページに気付いて下さりありがとうございます。みなさまのイメージを壊さない様、顔写真は控えさせていただきました。今後ともよろしくお願いいたします。

アカウントサービス

男性メンバー

私は現在、アカウントサービスグループに属しております。仕事内容としては、請求書の発行、見積書の手配、新規顧客の登録、電話応対など営業のバックオフィス業務が主となります。顧客接点が多い仕事故、非常にプレッシャーが高いですが、売上に直結するので、とても責任の大きい仕事です。将来的には、営業マンとして、顧客のもとへ直接出向き、売上を創っていけるようになりたいと考えています。
私は今年で入社5年目となりますが、過去に、マーケティング部門、物流部門と現部門の3部門での業務経験があります。また、その中でも、DMの制作管理・企画、テレビCMの制作プロジェクト、梱包・ピッキングの工程管理など、振り返ってみても、本当にいろいろな経験をさせてもらっていると改めて感じます。さまざまな経験を通して、会社だけではなく、社会に役立てる人間を目指して日々頑張っていきます。

アカウントサービス

吉田

私は就職活動で「何か質問はありますか」と最後に聞かれることが大嫌いでした。理由は簡単、質問が思いつかないからです。 そんな私が就職活動で唯一、質問に困らなかった企業がモノタロウでした。
「間接資材って何」からはじまり、入社した今現在も、周囲の方々に助けていただきながら、たくさんある疑問を解決していくことで、作業を進めています。
そして、わたしの所属するアカウントサービスグループは、グループ内で完結する仕事が多く、社内でも特に謎の多いグループであると思います。「購買システム」とは何か、複数の購買システムがある意味は、事業者様向けサイトと購買システムはどう違うのか、等を知りたくなりました。入社後配属時に希望を出したところ、希望が通り現在のグループに配属になりました。モノタロウは新入社員の意見も、理由があれば通してくれる素敵な場所です。
私の主な業務はお客様や仕入先様とお電話を通じて日々やり取りを行います。
 お客様とお話しする中で、毎日学ぶことが必ずあるので、日々の中でやりがいを感じることができる仕事です。 そして、やるべきことに対してたくさんの疑問を常に持ち続けながら、得た情報を駆使して作業することに、おもしろさを感じています。

TOP